客室乗務員&グランドスタッフ合格講座

【2016年受験合格者】


ANA CA 合格 尾後貫 理沙さん 学習院大学

「面接特訓で長所をしり、選考試験では自信を持って臨むことができました。」

 私はおとなしくあがり症の性格だったので、夢を実現するためには、まずここを克服しなければならないと思い、面接回数の多いイカロス・アカデミーに入校することを決めました。面接は講師の先生と会話しているように進むので、あがり症の私でも徐々にリラックスして授業に集中することができました。何十回も面接練習を繰り返すことで、客観的に自分自身を知り、面接の大切なポイントをおさえることができました。また、エントリーシートの内容を簡潔にすることが難しかったのですが、イカロス・アカデミーの講師の方々が繰り返し添削して下さり、的確なアドバイスを頂けたので自信を持って提出することができました。選考試験は、途中くじけそうになりながらも、最終的には面接を楽しむことができ、第一希望だったANAから内定をいただくことができました。これからも努力を積み重ねて、笑顔の素敵なCAになれるように頑張りたいと思います。


ANA CA 合格 石田 海帆さん 神田外語大学

「面倒見がよく協力しあうアットホームなスクールでしたので入会を決めました!」

 大学2年生に留学した際、機内で出会いました客室乗務員の方の影響を受け、私は客室乗務員を志しました。その為には最初に何をすれば良いのかがわらなかったので、まずはエアラインスクールをいくつか見学することにしました。その中でも特にアットホームな雰囲気のイカロス・アカデミーに惹かれ「このスクールだったら自分を引き出してくれる!」と思い即入校することを決めました。
 最初の頃の面接特訓は大変緊張しましたが、毎回違う講師の先生から的確なアドバイスを頂けるため、回を重ねることで自信に繋げることができました。クラスメートは明るく「みんなで受かろう!」というクラスだったので、常に高いモチベーションを持ち続けることができ、念願のANAから内定のご連絡を頂いたときは、「石田さんの熱い想いが伝わって来ました。」と言って頂き、嬉しさのあまり涙が込み上げてきたのを今でも忘れられません。夢叶った今、ANA・CAとして情熱をもって大空に羽ばたきたいと思います。


JAL CA 合格 高須賀 杏子さん 中央大学

「積極的に話すことを心掛け日本語・英語の面接練習を重ねることで自信がもてました。」

 イカロス・アカデミーに入校する前は、自分が客室乗務員になれるとは思っていませんでしたが採用試験を想定した面接特訓に毎週取り組むことで自然と自信がつき、いつしか絶対に叶えたい目標へと変わっていきました。授業は生徒を型にはめず個性を引き伸ばしてくれる指導法でしたので、自分自身の強み、啓発点を理解して面接特訓に臨むことができました。また、英会話に少し苦手意識を持っていた私は、イカロスの英会話授業に参加し、積極的に話すように心掛けたことで、採用試験の際は苦手意識を持つことなく話すことができました。就職活動中は不安に思うことがたくさんありましたが、イカロスに行くといつも力強く背中を押してくださる講師の先生方と、多くの苦労を共に乗り越えた仲間がいたので頑張ることができました。一人では乗り越えることは困難でしたが、スタートからゴールまでずっとサポートし続けてくださったイカロス・アカデミーのおかげでこうして夢を実現することができました。


JAL  CA 合格 高谷 友理さん 青山学院大学

「イカロス・アカデミーの仲間たちが、私を支えてくれました。」

 イカロス・アカデミーは、私にとって第二の家のように安心することができる憩いの場所でした。講師の先生を始め、内定者の方、生徒同士が気楽に相談できる雰囲気でしたので、イカロスに来ると不安を和らげることができ常に前向きの気持ちでいることができました。面接特訓は毎回講師が変わるので授業の始まる前は大変緊張しましたが、色々な先生方からの適格なアドバイスを頂きそれが徐々に自信へとつながりました。クラスでは、お互いの面接特訓での反省点や改善策を話し合うなどし、朝から夕方まで面接練習した日もありました。選考試験は、とても和やかな雰囲気でしたのであまり緊張することなく自分らしく話すことができました。これからも努力を忘れず精一杯頑張っていきます。


JALスカイGS合格 品川 万優子さん 清泉女子大学

「一人一人をしっかりみてくれたので、安心して就活に打ち込めました。」

 最初の頃の私は、緊張のあまりどのように話していけば良いのが、分からずとても悩みました。しかし「このままではいけない!」思い、毎回変わる講師の先生に授業後、積極的にアドバイスを聞くなど、自己分析に励みました。話す内容が緊張でうまくまとめられなかったときは、クラスの仲間の受け答えなども参考にし、自分の話し方を試行錯誤しながら少しずつ改善する努力をしました。授業がない日でもクラスの仲間と一緒に企業研究をするなど、同じ目標を持つ仲間同士で高め合いながら取り組むことで、自然とモチベ―ションを上げることができました。選考試験の際は、不安で一杯でしたがイカロスに行くと講師の先生方や内定者の方が親身になって相談に乗って下さるので、気持ちを切り替えて選考に臨むことができました。

【2015年受験合格者】

ANA CA 合格 白根 加菜さん 東京家政大学

「わたしたちイカロス・アカデミーで合格しました!!」

 「みんなで受かろう!」とするアットホームなスクールの雰囲気が面接特訓クラスにもあり、自分のやる気とモチベーションをあげることができました。選考試験が始まり面接が進むにつれ不安な気持ちになりましたが、イカロスにいくと、内定者の方や講師の先生方とざっくばらんに話せるので自然と不安が和らぎました。念願のANA から内定の連絡を頂いた時は、応援してくれた家族と一緒に泣いて喜び合いました。

ANA CA 合格 富岡 怜名さん 明治学院大学

「わたしたちイカロス・アカデミーで合格しました!!」

 イカロスの面接特訓は毎回講師が変わるので、色々な経験をされた先生からアドバイスを聞く事ができ、客観的に自分をみる事ができました。面接特訓では自分では笑っているつもりでしたが、講師の先生やクラスメートから笑顔が固いとアドバイスを頂いたので、鏡の前で自然な笑顔が出せるよう努力しました。その甲斐あり、ANA採用担当者の方から内定のご連絡を頂いた際に、「あなた笑顔が印象的でした」と言って頂くことができました。

JAL CA 合格 麻生 瑠美さん 立教大学

「わたしたちイカロス・アカデミーで合格しました!!」

 両親が飛行機好きだったので幼少の頃よく空港に遊びにいく機会がありました。その影響もあり将来はCAになりたいという気持ちが高まり、大学3年の10月にイカロスに入校することを決めました。人前で話すことが苦手なため、毎回講師が変わる面接特訓はとても緊張しましたが、講師の先生方から様々な視点でのアドバイスを頂くことで、自分の長所と短所を知れ、人前で話す自信をつけることできました。内定の連絡を頂いた際は嬉しさのあまり母と抱き合い喜び合ったことを鮮明に覚えています。

JAL CA 合格 中野 紗希さん 上智大学

「わたしたちイカロス・アカデミーで合格しました!!」

 既卒コースで姉がイカロス・アカデミーに入校していたので、私もスクールに行くことを考え説明会に参加しました。アットホームで内定者やスタッフと気軽に相談できる、雰囲気が気に入り即入校を決めました。面接特訓は、実際の選考試験より緊張しましたが、エアライン以外の企業にも大変役にたちました。またクラスメートからの心のこもったアドバイスにより徐々に面接特訓を楽しめるようになりました。姉も既卒でJALから内定をいただいており姉妹で同じ会社に入社できることが本当に嬉しいです。

ANAエアポートサービス(GS)合格格 南 和美さん 帝京大学

「わたしたちイカロス・アカデミーで合格しました!!」

 私は韓国出身ですが中学生の頃から日本にいるため日常会話には支障はありませんでした。しかし面接の場面になると緊張のせいか、敬語や謙譲語の使い方がわからなくなる為面接に集中することが出来ませんでした。自分の弱点を改善するため先輩に勧められアットホームな面接回数の多いイカロスに入校を決めました。面接特訓は毎回違う先生のもとで面接をするので緊張しましたが、クラスメートからお互いの面接改善点を書いたメモを交換し合うなどし、モチベーションをあげる事が出来ました。授業がない日でもスクールに行けば仲間が必ずいるので情報交換などができとても楽しかったことを覚えています。 本試験は、面接官の方の雰囲気が温かく、落ち着いた会場だったので、今までリラックスした気持ちで今までの成果を出し切ることができました。内定の電話を頂いた際は 嬉しさが込み上げ泣いたことを鮮明に覚えています。お客様に愛され、そして覚えていただけるような温かみのあるGSを目指してゆきたいと思います。

【2015年度合格者】

新卒JAL CA新卒合格 山岸 麻里衣さん 学習院女子大学

「強みと弱みを知れたので自分らしい面接が出来ました!」

 大学生3年生の頃、女性が輝ける、そして日本のおもてなしを世界に伝えられるお仕事が したいと思っていた私は、憧れであったCAを目指しました。
航空業界の知識がなく、何から行動して良いかわからなかった私は、先輩から勧められたイカロス・アカデミーに躊躇することなく入校することを決めました。疑問に思ったことや不安なことはいつでも相談が出来るスクールでしたので、安心して就活に臨むことが出来、良かったです。面接特訓の回数が多く、毎回講師が変わるイカロス・アカデミーの授業は、自分の強みと弱みを知る事ができ、大変勉強になりました。
JALの選考は大変緊張しましたが、面接官の雰囲気もとても和やかで、自分らしさを発揮出来た面接となりました。JALから内定の連絡を頂いた時、「一緒に世界一お客様に愛される航空会社を作りましょう」と言って頂き、感動と嬉しさで泣いたことを鮮明に覚えています。JALのファンを一人でも多く、増やせるように精一杯頑張っていきたいと思います。

新卒ANA CA新卒合格 高橋 桃子さん 津田塾大学

「一緒に頑張れる仲間がいたから、安心して頑張れました!」

 小学生の時、初めて家族旅行で飛行機に乗りました。綺麗なCAの方が楽しそうにお仕事をしている姿を見て「カッコイイ」と思い、憧れを抱くようになりました。
本格的にCAを目指すようになったのは、大学1年生の頃です。世界中を飛ぶCAというお仕事は、まずは英語が出来ないといけないと思い、苦手な英語を積極的に克服するように努力しました。そしてスクールに通う事を考え、母と一緒にイカロス・アカデミーの個別説明会にいき、スタッフの方の親身な対応と、母からの勧めでもあったので、入校を決めました。イカロスの授業は面接が中心で、最初の頃、自分の言いたい事をうまく表現できず、悩み、落ち込んだときもありました。自信をなくした私に、クラスメートが長所を書いたメッセージをくれ、モチベーションを上げることが出来ました。就活が本格化し、選考が進むにつれ、不安な気持ちになり何度もイカロスに足を運び、クラスの仲間をはじめ、内定者からも励ましてもらい元気とやる気を得ました。ANAからの内定の連絡を頂いた時は、嬉しくて歩きながら泣いてしまいました。夢叶った今、色々な経験を通して成長していきたいと思っています。

新卒ANA CA新卒合格 佐藤 あやめさん 東京外国語大学

「就活の基礎をしっかり学べたので自信を持って選考に臨めました。」

 私がCAを目指したのは大学に入学してからでした。大学3年生の秋、先輩に薦められイカロス・アカデミーの定期説明会に参加しました。説明会はアットホームな雰囲気で始まり、内定者の方と気軽に相談出来る環境でしたので、即座に入校を決めました。
 立居振舞講座では女性らしい所作を学び、自己PR講座では職種にあったエントリーシートの書き方などを教えて頂き、就活の基礎を学ぶことが出来大変勉強になりました。
面接特訓では、志望動機など、なかなか思うように伝える事が出来ませんでしたが、講師の先生方や、クラスメートからのアドバイスにより、伝えるポイントがわかり自信を徐々に持もてるようになりました。選考試験は緊張しましたが、ANAに対する気持ちをしっかり伝えられるよう落ち着いて面接に臨み、それが内定へと結びつきました。

【2014年度合格者】

新卒JALスカイ・GS合格 西口 翔子さん 青山学院大学

「笑顔も努力次第で自然に出せるようになると知りました。」

 大学2年生のとき、JALの飛行機を利用しました。初めての、国際線だったのでチェックインの流れを理解していない私は、カウンターの前で一人おどおどしていました。そのときGSの方が「初めての海外旅行ですか?」と優しい言葉をかけて下さり、不安の気持ちだった私はホッとした気持ちになったのを覚えています。これがきっかけで、私もいつか同じように不安そうな人がいたら、安心感を与えられるGSになりたいと思い、目指すようになりました。
 まずはスクール選び。色々なスクールに足を運びましたが、イカロス・アカデミーの説明会はアットホームで「一人一人のやる気が大切!」という言葉聞き、このスクールで「頑張っていこう」思い入校を即決意しました。面接特訓では、どの講師にも「笑顔が硬い」と言われ自然に笑顔を出せるよう、家でも机に鏡を置き笑顔の練習に励みました。また同じクラスの仲間同士でも面接時の互いの改善点をメモに書いて交換し合うなど「皆で頑張っていこう!」というクラスだったので、とても勇気づけられました。本番の面接では、リラックスできる雰囲気でしたので、あまり緊張せずに面接に臨めました。
 念願のJALスカイで精一杯頑張ります。

新卒ANAエアポートサービス合格 山﨑 結衣さん(文京学院大学)

「多くの先生に改善点を指摘してもらえたことで、内定につながりました」

 小さい頃から飛行機が大好きで、将来は飛行機や空港に関われるフィールドで働きたいと強く思っていました。大学3年生になり周りの友人が就職活動を始めたので、私も様々なスクールの見学を始めました。面接に対して苦手意識をもっていた私は、面接回数が多いことやクラス制で同じ志をもった友達が出来ること、そしてとてもアットホームな雰囲気のスクールだと感じたので、イカロスに入校を決めました。面接特訓では、目に落ちつきがない、自然な笑顔を出すようになど多くの先生に指導を受けました。これではいけないと思い、面接特訓では相手の目や額をみるように努力しました。また同じクラスの仲間同士で面接特訓後互いの改善点を書いたメモを交換し合うなど「皆で合格したい!」という気持ちで頑張りました。本番の面接はとても緊張しましたが、面接官の方の雰囲気がとても温かく、アットホームな選考会場だったので、自信をもって今まで努力してきた成果を出し切ることができました。内々定の電話をいただいた時、採用担当の方に「あなたのひたむきな姿に魅力を感じました」と言って頂き、本当に嬉しく涙を流して喜んだことを鮮明に覚えております。念願であったANAエアポートサービス㈱の一員となった今、お客様に愛され、そして覚えていただけるような温かみのあるGSを目指してゆきたいと思います。

新卒ANA・CA合格 内田 千華さん 立教大学

「個性を大切にしてくれるアットホームなスクールだと思いました!」

 私がイカロス・アカデミー入校を決めたのは、説明会のとき、アットホームな雰囲気に安心感を得たからです。個性を大切にしてくれるスクールだったことや、内定者の方が身近にいるスクールだったので就活の悩みや相談が出来る環境に即入校を決めました。私がANAのCAを目指したきっかけは、ゼミの旅行でANAの飛行機に乗ったとき、手の行き届いたサービスに感動したことと、知人がANAのCAだったので、とても近い存在に思えたからです。イカロスでの面接特訓は、最初とても緊張しましたが、回数を重ねる事で、苦手意識もなくなり、試験当日は、リラックスした気持ちで臨むことができました。
 念願のANAのCAになった今、一人でも多くのファンを増やせるように精一杯頑張りたいと思います。本当にありがとうございました。

【2013年度合格者】

新卒JEX・CA合格 田中千恵子さん(共立女子大学)

「最後まで諦めずに内定を勝ち取りました!」

 会社に勤めながら面接特訓をしっかりしてくれるスクールを探していた所、友人からイカロス・アカデミーを紹介されました。色々なスクールを見学しましたが、苦手な面接を練習できるカリキュラムなのは、イカロス・アカデミーだけでしたので、通うことに決めました。 アットホームな雰囲気で、毎回講師の先生が違う為、それぞれ異なったアドバイスを頂き、自分の長所も短所知ることが出来ました。JEXの試験の日は、とても緊張しましたが、リラックスした気持ちで、今まで頑張ってきた成果を出すこと出来ました。第一希望であったJEXから内定の電話を頂いた時は、嬉しくて母と抱き合って泣いたことを鮮明に覚えております。3回目にして念願のJEXから内定頂き本当に良かったです。最後まで諦めない事で夢がかないました。本当にありがとうございました。

新卒JAL・CA合格 阿部啓子さん(大妻女子大学)

「イカロスの仲間がいたので勇気を持って就活を乗り越えることができました。」

 アルバイトを通して接客の楽しさ知った私は、いつか空の上でサービスをお客様に提供してみたいと思い、本格的にCAを目指すようになりました。まずCAを目指すには情報と,同じ夢を持つ仲間をみつけることが大切だと思い、スクールを探し始めました。アルバイト先の先輩がイカロスに通っていたこともあり、アットホームな学校と聞いていたので即イカロスに通うことを決意しました。同じ目標を持つ仲間は、大変心強く、お互い励まし合いながら就活に取り組めました。
 面接特訓では色々な先生から声が小さいと指摘を受けたので、私生活からハキハキとそしてゆっくりと話すように心掛けました。内定の連絡を頂いたときは、大変嬉しく、家族の顔を始めお世話になった講師の方々や友人の顔が浮かびました。就活中はたくさんの方々に支えられ、自分1人の力では内定を頂くことは出来なかったと思っております。感謝の気持ちを忘れず念願のJALで精一杯頑張ってゆきたいです。

新卒JAL・CA合格 阿部啓子さん(大妻女子大学)

「明るく、落ち着いてをモットーに面接に臨めました!」

 高校時代、修学旅行で乗ったJALの飛行機の中で優しい笑顔でサービスして下さったCAの方を忘れることができず、私もあのCAの方ようになりたい!と思い、その時からJALのCAを目指しました。
 まずはスクールに通うことを考え、いくつかのスクールを見学しましたが、イカロス・アカデミーが1番学校から近いスクールだったことや、1校での合格実績が高かったのでイカロス・アカデミーに決めました。
 最初の頃は緊張のあまり面接特訓では上手に話すことはできなく色々な先生に明るく、落ち着いて話すようにと指摘されました。そこからは、弱点を克服できるよう面接特訓に励み、次第にどんな質問に対しても、明るく、落ち着いて対応出来るようになりました。
 JALの面接試験の最初の質問は「志望動機をお願いします」でしたが正直緊張して、頭の中はパニック状態でしたが、イカロスで教えてもらったことを思いだし、自信を持って明るく、落ち着いて、しっかりと志望動機を答えることができました。高校生のときからJALのCAになることを夢みてきた今、夢が叶って本当に嬉しいです。

新卒EVA航空・CA合格 仁井友紀子さん 慶應義塾大学4年

「多くの先生のアドバイスが自信につながりました!!」

 私が外資系のCAを目指したきっかけは、留学した際に乗った飛行機の中でCAの方から国際線のお話を色々と聞き国際線の魅力を知ったときからでした。大学ではCAを目指す友人がいなかったので、まずは同じ志の友達を作ろうと思い、何校かスクールに足を運びました。毎回先生が変わり、適切なアドバイスが頂ける事と面接重視の学校はイカロス・アカデミーしかなかったので、イカロス・アカデミーを選びました。
 面接が苦手だった私は、積極的に講師の先生からアドバイスを頂き、長所は伸ばし、短所は少しでも克服できるように努力しました。又、入校してからはたくさんの友人でき、安心感を持ってCA受験に臨むことができよかったです。そのかいあって面接の時はリラックスして自然体で自分を出し切ることができました。エバー航空から内定の連絡が頂いた時は友人と東京ディズニーシーに遊びにきており、友人みんなで抱き合って泣いて喜んだことを覚えております。憧れであった国際線のCAになった今、より一層、中国語を勉強しお客様とコミュニケーションがとれるプロのCAになれるよう頑張っていきたいといきます。本当にありがとうございました。

【2012年度合格者】

新卒ANAエアサービス東京合格 森田知帆さん(東京農業大学)

「情報不足が心配で入会、2月からでも間に合いました!」

 夏休みには札幌の母の実家に飛行機ででかけることが多く、小さい頃は機内でCAさんからどんなおもちゃがもらえるかが一大関心事でした。そんな私が、空港の仕事を意識したのは大学3年の時です。陸上部に所属し、駅伝選手だった私が“札幌国際ハーフマラソン”に出場するため、コーチや仲間たちと羽田空港から出発する際、カウンターでグランドスタッフの方がジャージ姿の私たちを見て、「大会に出場されるのですか、頑張ってきて下さいね」と声をかけて下さったのです。この温かい対応に私たちの気持ちも温かくなり、グランドスタッフの方の対応一つで出発の雰囲気が変わることが分かりました。
 けれど、3年生の12月までは次々と大会が続き、就活を始めた時はすでに1月に入っていました。私の大学は航空業界に進んだOGが少なく情報不足が不安だったため、スクールに通うことを決意。[エアステージ]に“2月からでも間に合う”と広告されていたイカロス・アカデミーに入会しました。
 授業で何度も注意されたのは、緊張すると笑顔が消えることでした。私はずっと寮生活だったのですが、コーチや後輩にびっくりされながら寮では割り箸を口にはさみ、口角をアップさせる訓練をしました。そのかいあって、いつでも自然に笑顔が出るようになったと思います。
 入社しましたら、部活で毎日20キロを走ってきた自慢の体力で、広い成田空港をフットワーク軽く走り回りたいと思います。

新卒ANA・CA合格 小澤 佳さん 津田塾大学4年

「2月から入会し、1回1回が勝負!という気持ちで頑張りました」

 私がCAを目指すきっかけは、高2の時、地元福島市が公募した米国へのホームステイに向かうその機中で、たまたまギャレイ近くの席になり、カーテンの隙間からCAの方がモーレツなスピードで食事されているのを目にしたことでした。素敵な笑顔で優雅に接客されているCAの方が、そのかげで大変な苦労をされている、けれどそれを気振りにもお客様に見せないプロ意識というものに触れ、私もそんなCAになりたいと強く思いました。
 大学進学も理系のほうが得意だったのですが、CAになるには英語力が必要だと考え、今の大学を選びました。そんな私もスクールに通うかどうかについては、通っても受かる保証はないしとずっと迷っていました。年末になって、大学の授業で一緒の先輩がANAの内定者だと知って、相談に行きました。すると先輩は、「イカロス・アカデミーならもしCA受験に受からなくても、一般企業の就活で役立つから全然損はないし、第一、私でも2月から入って間に合ったのだから」と薦めてくれました。
 イカロスでの授業でよく注意されたのは、言葉に詰まった時、面接官から目をそらしてしまうこと、そして話し始めると早口になること。複数の先生から同じ注意を受けたので、これは重症なのだと悟りました。それからは授業1回1回が勝負だと言い聞かせ、改善を重ねていきました。その成果が出て、早い段階でIT、金融、通信の3社から内定を頂け、それが自信となり、余裕を持ってANA受験を迎えられたと思います。

既卒ANACA合格 長田友依さん(東洋大学卒)

「受講期間後も先生や先輩に温かくサポートしてもらえました」

 大学2年の時からCAを目指すようになり、[エアステージ]を読み始めました。誌面で知ったイカロス・アカデミーの説明会に参加したところ、同席されていたイカロス出身の内定者の方がざっくばらんで、「いかにもスクール」という堅苦しさのないアットホームな雰囲気であることに惹かれました。それは指導法にも共通していて、「型にはめず」その人らしさを重視するのがイカロス・メソッドだと知り、その場で入会を決めました。
 実際、授業ではたくさんの先生に多角的に見てもらえ、いろいろな講評を受けることができました。自分では気付かなかった点を教えてもらえるその時こそ、自分を客観的に見直せるチャンスでした。面接特訓を重ねて迎えた新卒時の試験では、CA受験は最終まで進めたものの敗退、グランドスタッフの内定を頂いていましたが、メーカーの営業職にも魅力を感じ、そちらに就職しました。
 就職後もイカロス・アカデミーには何かにつけて顔を出し、相談に乗ってもらっていました。たまたま卒業生の現役CAの方がイカロスに寄られ、既卒試験についてアドバイスをいただいたこともありました。イカロスの先生や先輩にいつも温かくサポートしてもらえたことが励みになり、念願のANA・CAになれたのだと思います。

新卒 エミレーツ航空・CA合格 岩村 優美さん 上智大学4年

「“人の2倍は笑うこと”を目標に、面接特訓を重ねました」

 小さい頃から飛行機に乗る機会がたびたびあり、「CAのお姉さん」に漠然とした憧れを感じていました。それが本気で目指す職業に変わったのは、大学1年から始めたイタリアンレストランでのアルバイトで、外国の方が来店された時に英語でメニューの説明をして喜ばれ、接客の楽しさを実感したからです。
 けれど大学ではゴスペルサークルの活動を3年生の12月まで続けていたため、就活を始めるのが人より遅くなってしまいました。どこから手を付けていいのかもわからず、不安だらけだった時、サークルの先輩に、自分も通って面倒見がよかったからと薦められたのが、イカロス・アカデミーでした。
 イカロスの授業でいつも言われていたのが、「笑顔が硬い」ということ。自分では笑っているつもりなのに先生から何度も注意されたため、「人の2倍は笑うこと」を目標にしました。そして、笑顔に気を付けながら、落ち着いてきちんとまとまった話ができるように、日本語面接特訓を続けました。その上で、外資系エアラインのCA経験者の先生に、多国籍のクルーと働き、世界中のお客様にお会いする職場について具体的に教えてもらい、それをイメージして英会話面接特訓を重ねた結果、自信を持って本番に臨め、エミレーツに合格することができました。

新卒ANA特定地上職 合格 岡村由加さん(日本大学4年)

「先生方の励ましのおかげで、自信を持って面接に臨めました」

 小さい頃から飛行機が大好きでしたが、大学入学で上京してからは、よく羽田空港に出かけ、展望デッキから飛行機を眺めるのが私のストレス解消法でした。
 そんな私が将来の仕事について考えた時、やはり飛行機や空港にかかわる仕事に就きたいと強く思いました。そして、航空業界を目指す以上は自分に出来るだけのことをしようと決めました。まず、TOEICのスコアアップのために勉強を始めました。そのあと、同じ大学のANAに内定した先輩を紹介してもらったのですが、その先輩の人を惹きつける話し方や雰囲気に圧倒され、私も先輩のようになりたい、そして、すべて先輩と同じように準備すれば私も合格できるかもしれないと考え、先輩が就活で使っていた資料を譲り受け、先輩が通っていたイカロス・アカデミーの「10月生コース」に通うことにしました。
 授業で最初に注意されたのが、私は熱意のあまり、話し始めると徐々に前のめりになることでした。元々人とおしゃべりすることが好きで、スーパーのレジのアルバイトでもいろいろな年代のお客様との会話を楽しんでいたので、自分の話し方には正直何も心配していなかったのです。それで、先生から注意を受けたことで、自分を客観視することの大切さに気付かされました。また、同じクラスの仲間同士、面接特訓での感想をお互いにメモに書いて交換し合ったのですが、このことでも自分の改善点がわかり、それを直していく努力が合格につながったと思います。
 これからは、私の大好きな羽田空港のANA特定地上職として、お客様にさわやかなお見送りとお出迎えができるよう努力していきます。

新卒ANA・CA合格渡邊梨乃さん東海大学4年

「面接特訓の授業を重ねる中で、上がり症が改善できました!」

 幼稚園の頃、父の仕事の関係で海外に住んでいて飛行機に乗る機会が多く、母の話によると、機内のCAの方に「私も大きくなったらCAさんになりたい」と話していたそうです。その小さい頃のCAへの憧れがはっきりと志望に変わったのは、大学3年の留学の際、行き帰りの便でCAの方の凛とした姿と心のこもった対応に感銘を受けたからです。
 私はもともと上がり症で、以前アルバイトの面接でもうまく話せず採用されなかった経験がありました。それで、CAという目標を定めた以上、納得できるまで準備をしたいと思い、スクールに通うことにしました。イカロス・アカデミーに決めたのは、アットホームな雰囲気だったことと、説明会でお会いした、ANAの内定者の方が、就活の経験を親しみやすい口調でわかりやすく話して下さり、ここに通うと私も先輩のような話し方になれるのではと思ったからです 。
 授業で最初の頃よく注意されたのが、私は緊張すると目が上のほうを向くことでした。これはアイコンタクトを意識することで徐々に解消できました。また、話す内容が緊張でうまくまとめられなかったことについては、クラスの仲間の受け応えを参考にして、自分の話し方を試行錯誤しながら少しずつ改善していきました。その結果、一般企業の採用試験が始まった2月頃には、面接官の質問に冷静に考え、的確に答えられるようになりました 。
 さすがANAの面接の時にはかなり緊張しましたが、面接室の前でCAの方が優しく話しかけて下さり、そのおかげで緊張がほぐれました。これからは私もお客様にリラックスしていただけるCAになれるよう努めてまいります 。

【2011年度合格者】

新卒ANA・CA合格 山口里美さん(学習院女子大学4年)

「周りから好印象を持ってもらえる笑顔でいることを心がけました」

 CA試験に合格した短大時代の友人に勧められたのが、イカロス・アカデミーでした。「アットホームな雰囲気で、居心地が良かった」と言われ、実際に説明会に参加してそれを実感しました。しかも、大学の先輩がANA CA内定者として出席していたことで信頼感が増し、「絶対に、ここだ!」と思い入学を決めました。
 イカロス・アカデミーでは、「自分がどのように見られているのか意識すること」の大切さを学びました。面接の授業が始まった当初は、講師の方々から「笑顔が足りない」ということをよく注意されました。自分では常に笑顔でいたつもりだったので、何人もの講師の方から指摘されるにつれ、自分がどう見えているのかを強く意識するようになりました。そこで、自分なりに好印象を持ってもらえる笑顔でいることを心がけ、それを実践しているうちに自然に身につき、ようやく先生方から注意されることがなくなりました。ANAの試験の際も大変緊張はしましたが、できるだけ自然に笑顔でいようと思っていたことが合格につながったのだと思います。
 内定の電話をいただいたとき、あまりの嬉しさに母と抱き合いながら涙を流してしまいました。この日の感動を忘れずに、ANAの客室乗務員としてがんばりたいと思います。

新卒ANA・CA合格渡邊梨乃さん東海大学4年

「アットホームな雰囲気が入会の決め手でした」

 大学3年生の1月に行われた「ANA空の仕事セミナー」に参加した際に、それまでの「ANAのCAになれたらいいな」という漠然とした思いが、「絶対、ANAのCAなりたい!」という強い気持ちへと変わりました。
 それ以前、いくつかのスクールを見学していましたが、強引な印象を受けていたため通うことを躊躇していました。ですが、[エアステージ]で知ったイカロス・アカデミーの説明会に参加したところ、ANAの内定者の方がざっくばらんに経験談を話して下さったり、受講生の人たちからも気軽に声を掛けてもらったりし、そのアットホームな雰囲気にすぐに入会を決めました。
 授業でも、先生方が一人ひとりにあわせて親身に講評してくださいました。私は、明るく親しみやすいと言われる一方、話の内容がまとまらないと指摘されました。そこで、何度も話の内容を吟味しては先生に講評していただくことを繰り返し、自分なりに努力を重ねました。また、同じコースの仲間たちとは強い連帯感で結ばれ、「みんなで合格しよう!」という気持ちでがんばったことが合格につながったと思います。

新卒ANA・CA合格 黒澤絢さん(津田塾大学4年)

「2月生コースに入会して、不安という壁を乗り越えました」

 大学3年の秋から就活を始め、年明け2月に入って、ついに壁に突き当たってしまいました。自己PRのまとめ方や面接での対応をどのようにすれば説得力あるものにできるのかわからなくなったからです。それでさっそく、[エアステージ]に紹介されているいろいろな受験スクールの中からいくつかのスクールの説明会に参加。その中からイカロス・アカデミーを選びました。それには4つの理由があります。1つ目は、「通うにはもう時期的に遅いのでは」と心配していたのに、説明会で「これまで2月生コースで合格した人はかなりいるし、まだまだ十分に間に合う。何よりもその人の努力次第」と言われたこと。2つ目は、そのときたまたま近くにいたイカロス生の人たちが和気あいあいとした雰囲気だったこと、3つ目には、たくさんの講師の方々の面接特訓を受けて多角的にアドバイスをもらえるカリキュラムであること、さらに4つ目に受講料がリーズナブルだったことがありました。
 実際に受講しての最大の収穫は、多くの先生方からアドバイスを受ける中で、一番自分が納得できる考え方を選べ、それによって不安という壁を乗り越えられたことでした。もちろん、内定の電話をいただくまでは、いつも不安感がつきまとっていましたが、無意味で無駄な心配をしなくてよくなりました。それに、クラスの人たちと授業がない日でもラウンジに集まって話したり、メールや電話で励まし合ったりしながら頑張れたのが、合格につながったと思います。
 ANAへの入社後も、一つひとつの課題をクリアして、素敵なCA[客室乗務員]になりたいと思います。

新卒ANAエアサービス東京合格 作田祐美さん(獨協大学4年)

「面倒見の良さと、協力し合う雰囲気に魅かれて入会を決めました」

 イカロス・アカデミーの説明会に出席したとき、内定者の方が、「私は火曜コースだったが、火曜以外の日でもいつでも相談に乗ってもらえたし、一般企業のエントリーシートも添削してもらえて、すごく役立った。合格できたのはイカロスに通っていたおかげだと思う」と言われて、私は「そんな面倒見のいいスクールがあるんだ」とびっくりしました。それに、それまで私は、「就活は戦いだ、みんなライバルだから、自分だけで頑張らなければ」と力んでいたのですが、内定者の方から「ここではみんな協力し合って頑張っているよ」と聞いて、これまでの私の考えが間違っていたことに気づきました。そして即座に「イカロス・アカデミーしかない」と思い、入会することに決めました。
 説明会での話の通り、みんな仲良く、毎回、面接特訓のあと残ってお互いアドバイスし合いました。また、本番の採用試験でも、先に受けてきた友人が、あとに受けるクラスメイトに試験会場の雰囲気などをメールで知らせてくれました。
 授業では、いろいろなタイプの先生に指導していただきました。私は圧迫面接に弱いタイプなのですが、厳しい先生に受けた授業で教わったことが本試験で役立ちました。スクールから家まで2時間近くかかる電車の中では、先生から受けた講評をメモしたノートを読み返して自分なりに反省していました。
 生粋の千葉県民の私は、これからは成田空港でANAエアサービス東京の一員として、お客様のお役に立てるよう努力していきたいと思います。

新卒AIR・DO・CA合格 野田紗央里さん(東京女子大学4年)

「先生方に親身に相談に乗ってもらえたので不安が消えました」

 大学3年の夏休みが終わった頃、本格的にスクール選びを始めました。イカロス・アカデミーに決めたのは、参加した説明会の雰囲気がどこよりも温かかったからです。しかもその場に出席されていた2人の内定者の方が、試験の準備段階での苦労話や、2次、3次試験と進む段階での具体的な話をいろいろ聞かせて下さり、モチベーションが上がりました。また、電車の乗り換えなしで大学から通えるという立地も決め手になりました。受講料がパンフレットに明記してあるという安心感もありました。
 授業では、たくさんの先生に不安に思っていたことを一つひとつ相談に乗ってもらいました。例えば、髪型や服装の中でも私が気になっていたヒールの高さまで鏡を前にして具体的なアドバイスを頂きました。クラスの友人たちも、授業が終わったあと遅くまで先生にそれぞれの心配事の相談に乗ってもらっていました。どの先生も親切で、スクール生の身になって考えて下さいました。また、CA受験以外にも、一般企業のエントリーシートも書いてもっていくと、きちんと添削してもらえたのも心強かったです。
 エア・ドゥの面接では、それまでエア・ドゥを利用したことがなかったことを正直に話しましたが、合格することができました。これからはお客様に、「何度もエア・ドゥに乗りたい」と思っていただけるようなCAになれるよう努めたいと思います。

ANA特定地上職合格 吉田あゆみさん(立教大学4年)

「入会を決めたのは、市ヶ谷校1校だけというアットホームな雰囲気から」

 大学2年の頃から航空関係の仕事に就きたいと思うようになりましたが、特にスクールに通おうとは思っていませんでした。しかし、大学3年の秋、月刊[エアステージ]主催の就職セミナーに参加したとき、出席していたイカロス・アカデミーの内定者の方が素敵で、「イカロス・アカデミーだったら通ってもいいかな」と思い始めました。
 数日後、説明会に参加しました。市ヶ谷校1校だけのためか雰囲気がアットホームだったことと、「もしここに通わないで落ちたらきっと後悔する」と思い、入会を決めました。
 面接特訓では、チアーダンスをやっていたおかげでいつも笑顔は出るのですが、かえって「慣れ過ぎている」という講評を受けたこともありました。そのようなときも、講師の先生が優しくアドバイスして下さったので、自信をなくすことはありませんでした。
 ANA特定地上職の試験では、最終面接が終わって廊下に出てきたとき、現役の方が「疲れたでしょう」と麦茶をさりげなく出してくださり、その心遣いに感激しました。私も温かな心遣いのできるグランドスタッフになりたいと思います。

新卒ANA・CA合格 牛久彩耶乃さん(恵泉女学園大学4年)

「ANA・CA内定の先輩に出会ってCA試験にチャレンジ」

 子供が好きだったこともあって、将来は小学校の先生になりたいと思っていた私ですが、昨年10月の大学での就活ガイダンスに出席して、その考え方が180度変わりました。各企業に内定した先輩の話の中で、私にはANA・CA[客室乗務員]の内定者が明るくキラキラ輝いて、いちばん魅力的でした。それで「私もCA試験にチャレンジしよう」と決心しました。
 そして、選んだスクールがイカロス・アカデミー。市ヶ谷校1校だけで全力投球しているという点に安心感があり、家から30分程度という交通の便の良さも選んだ理由でした。説明会で押しつけがましくないという点にも好感を持ちました。
 私の学部ではCAを目指している友人がほとんどいなかったので、スクールでCA受験仲間ができたことは大変心強かったです。毎週1回、同じクラスの友人たちと会い、情報交換することでモチベーションをアップさせることができました。また、授業では、何人もの講師の先生からさまざまなアドバイスを頂けたのが非常に勉強になりました。特に私は話をするときに「語尾が伸びる」と多くの先生方に指摘されたので、毎回、意識して改善に取り組みました。その成果が上がり、本試験までには直せたと思います。
 今年10月、今度は私が大学の就活ガイダンスで、ぜひANAの良さを後輩に伝えたいと思います。

新卒ANA・CA合格 門珠貴さん(玉川大学4年)

「笑顔も努力次第で自然に出るようになると知りました」

 小学生の頃は、夏は沖縄、冬は北海道への家族旅行が恒例になっていましたが、母がANAの大ファンだったため乗るのはいつもANAの飛行機。そのため、ANAには小さいころから親しみを抱いていました。そして、大学3年の秋、販売のアルバイトの経験を通して接客の楽しさを知った私は、ANAのCAになりたいという気持ちが強くなり、イカロス・アカデミーの個別説明会を申込みました。
 説明会では内定者の方も加わって、いろいろ親切に説明して下さいました。ちょうどその時、すでに6月生コースに通っている人が初対面の私に気さくに声をかけてくれて、ライバルという感じではなく、一緒に頑張ろうというスクールの温かさが伝わってきたため、イカロス・アカデミーを選びました。
 面接特訓の授業で最初の頃よく注意されたのが、私が答えにくい質問をされると目が泳ぐことや、他の受験生が話しているときの顔つきが硬く、笑顔が足りないなど表情についてでした。「顔つきが硬い」ことに関しては、いつも口角を上げるように努め、家でテレビを見ているときには、テレビの横に鏡を置いてときどき自分の顔を見るようにしました。初めは無表情といわれた私でしたが、笑顔が出せるようになり、笑顔も努力次第で自然に出るようになるのだということがわかりました。CAに欠かせない笑顔を手にすることができたのは、スクールに通ったおかげです。

既卒AIR DO・CA合格 清藤真由さん(慶應義塾大学看護学部卒)

「看護師の私がCAを目指したのは、素敵な患者さんに出会ったから」

 看護師になって3年目、ガンで入院された女性患者さんが自分の体調が悪いにもかかわらず同室の人たちに思いやりがあって優しく、何よりも笑顔が自然で、「すごい人だなあ」と憧れていたところ、その方が元CAとわかり、わかった翌日にはもう「CAになろう」と決めていました。
 いったん決意したあとの行動の速さには自信のある私、さっそくPCでスクール探しを始めました。イカロス・アカデミーに決めたのは、市ヶ谷校一校だけなのに合格者が多いこと、月刊[エアステージ]を出版している会社の併設校であること、説明会の雰囲気がよかったからです。
 イカロス・アカデミーでは、毎回違う元CA講師に指導してもらえ、各講師が魅力的な方たちばかりでした。私は魅力的な女性を見るとテンションが上がるタイプなので、毎回受講するのが楽しみでした。私の場合は既卒でしかも突然CAを目指し始めたので、右も左も分からず、まずエントリーシートの書き方のコツを教えてもらったのは役立ちました。面接特訓では、初めは他の受講生の眼というプレッシャーで答えるのにしどろもどろでしたが、回を重ねるうちに余裕が出てきて、笑顔で答えられるようになりました。
 ずっと東京暮らしだった私ですが、このたび内定をいただいたエア・ドゥでは、千歳ベースで暖かい笑顔で頑張りたいと思います。

新卒ANA特定地上職合格 村上 夏美さん(筑波大学4年)

「いろいろな講師の先生の面接特訓のおかげで上がり性が解消」

 接客業には元々興味がありました。高校の時、初めて空港に行き、そこでトランシーバーを片手に活き活きと働いているグランドスタッフの方の様子に衝撃を受け、「将来は私もここで働く」と決意しました。
 そして、大学3年の秋、新聞社主催の航空セミナーに参加、スクールに通って本格的に準備をしようと思い、イカロス・アカデミーの説明会に出席しました。説明会では内定者のざっくばらんなお話に好意を持ちました。「上がり性でしたが、イカロス・アカデミーの面接で徐々にそれを解消できて、本試験では自分らしさを出すことができました。それが合格できた理由のひとつだと思う」という内定者のお話に、同じ上がり性の私は共感し、ここでお世話になろうと決めました。
 イカロス・アカデミーでは、独自の教育メソッドがあり、そのひとつが、いろいろな講師の方々による面接特訓があること。講師の数だけアドバイスを受けられるので、上がり性の解消だけでなく、自分自身を多角的に知ることができました。
 私は、筑波からイカロス・アカデミーに通学。遅くとも夜9時半にはイカロス・アカデミーを出なければならなかったので、昼間、授業が始まる2時間前に行っていろいろ質問したり、エントリーシートを添削していただいたりしました。遠距離通学でも時間を有効活用すれば効果があがると思います。

新卒ANAエアサービス東京合格合格坂崎 綾香さん(青山学院短期大学2年)

「短大生の私が受験を乗り切れたのは、4大生の先輩と先生方のおかげです」

 高校2年生の時、同じクラスにCA[客室乗務員]になりたい友人がいて、その友人から月刊[エアステージ]を教えてもらいました。そこにはCA受験用のスクールが紹介されていたので、私もいつか通って航空業界に進みたいと思いました。そして、短大1年の夏、スクール選びを本格的に始めました。イカロス・アカデミーに決めた理由は3つあります。1つは説明会の時の雰囲気が良かったこと。内定者の方々も気軽に相談に乗って下さいました。2つ目は同じ短大の先輩にイカロス・アカデミー出身の合格者がいて、安心感があったこと。3つ目は受講料がリーズナブルだったことです。
 私の入った12月生コースでは平成生まれは私一人だけ。短大生ということで、4大生の先輩から可愛がってもらいました。面接特訓では、他の受講生の答え方が参考になりましたし、自己PRでも参考になる内容が多く、ノート1冊分のメモができたほどです。
 もちろん、落ち込むこともありましたが、そのような時は、講師の方々に相談して悩みを解決することができました。CAやGSのOGのさまざまな講師の先生がいらっしゃるので、たくさんアドバイスを聞くことができたからです。

新卒ANA・CA 合格 宇田川 夏未さん(中央大学4年)

「振替で出席したCAクラスの授業の温かさが合格につながりました」

 もともと空港の雰囲気が好きで、できれば航空関係の仕事に就きたいと思い、グランドスタッフの受験を考え始めました。しかし、スクールに関する情報はゼロだったため、そこで「エアステージ」を出版しているイカロス・アカデミーの説明会へ行くことにしました。説明会では内定者の方が詳しく試験のことや経験談を話してくださったのが入学の決め手でした。
 そして、就活も近づいてきた2月に、グランドスタッフ専門コースに入ったのですが、やはり徐々にCAにも魅力を感じるようになりました。ところが、どうやってCAになるのかわからない。そこで、イカロス・アカデミーのラウンジで仲良くなった10月生コースや12月生コースの人たちに教えてもらいました。みんなとても親切で、イカロス・アカデミーは本当に「みんなで合格しよう」という人たちの集まりだと思いました。
 その温かさは授業でも同じでした。振替で出席したCAクラスでも講師の先生方の丁寧なご指導はもちろんのこと、クラスのみんなから面接特訓で気がついたことを親切にアドバイスしてもらえたことが、CA合格につながったのだと思います。
(グランドスタッフ専門コースを受講)

新卒ANAエアサービス東京GS合格佐藤 未帆さん(専修大学4年)

「多くの先生から改善点を指摘してもらえたことが内定につながりました」

 大学2年の時、カナダにホームステイに行く出発の日のこと、ひとりなのが心細く、不安のあまり成田空港で泣きそうになってしまいました。その様子が尋常ではなかったのか、ANAエアサービス東京のグランドスタッフの方が駆け寄ってきて、笑顔で「どうされましたか」と聞いて下さいました。たったそれだけのことでしたが、不思議なほどホッとした気持ちになり、落ち着いて出発することができました。これをきっかけに、私のように不安を抱えた旅客のお手伝いを私もできればと思い、グランドスタッフ志望の気持ちが強まりました。
 帰国後、書店で[エアステージ]を購入。スクールの広告がたくさん掲載されていました。航空業界を目指すなら、スクールに通ったほうがいいのかなと思い、また、たくさんの中からイカロス・アカデミーを選んだのは、9ヶ月間の6月生コースで、25人もの講師にレッスンをしてもらえると知ったからです。
 実際、イカロス・アカデミーでは、自分では気づかなかった点を多くの先生から指摘してもらえたことが役立ちました。私は話をする際に、体が揺れる、姿勢が悪い、語尾が伸びる、声が小さいなどの癖がありました。それをアドバイスを受けながら自分なりに改善して、希望していたANAエアサービス東京より内定をいただくことができました。

新卒ANA・CA 合格 渡邊 沙久良さん(中央大学4年)

「スクール通学を迷った挙句、2月生コースに入学した私です…」

 大学2年の3月にイカロス・アカデミーの説明会に参加しました。ちょうど受講生がエントリーシートを添削してもらっているところで、みんな和気あいあいとした雰囲気ですごく親しみを感じました。それにイカロス・アカデミーは月刊[エアステージ]の会社が運営しているということもあり、信頼感があり、その日に「イカロス・アカデミーはいいな」と思いました。
 でも、すぐには通学を決められませんでした。スクールに通っても合格する保証はなく、受講料もかかるため、二の足を踏んでしまったのです。そして自分なりに就活を始めたのですが、その頃、ANAを利用することがあり、機内でCAの方にCAになりたい旨を伝えたところ、親切にお話をしてくださいました。もともとANAの大ファンだった私はより一層「ANAのCAになりたい」という気持ちが強くなりました。また、受験準備をするうちに、私は一人で頑張るよりも、仲間と切磋琢磨しながら成長するタイプだと気づき、ようやく2月生コースに入学しました。
 イカロス・アカデミーで良かったのは、複数の先生から異なる角度から見た意見を聞けたことです。特に私はほめられて伸びるほうなので、講師の先生方の励ましのおかげで、本番でも自然な笑顔が出せたように思います。感謝の気持ちでいっぱいです。

新卒ANA・CA合格加藤 ゆりさん(獨協大学4年)

「イカロス・アカデミーですてきな同志に出会えました」

 私は新卒でCA試験合格を目指していたので、スクールに通うためにアルバイトで資金を貯めてきました。去年の春から数校のスクールを見学。イカロス・アカデミーに決めたのは、他校になかった「暖かさ」を感じたからです。その暖かさは、説明を聞きに行った際に、たまたま遊びに来ていた卒業生の人たちがとても仲良く楽しそうに話しているのを見て、特に感じました。
 入校後、講師の先生方が親身になって相談に乗って下さる方ばかりだったのは予想通りでしたが、予想以上だったのは、すてきな同志に出会えたことです。私たちは授業のあと、みんなで食事に行ったり、羽田空港に飛行機を見に行ったり、機体見学に行ったりしました。本番でもみんなで励まし合い、先に面接を受けた人が面接会場の雰囲気などをメールで知らせたりと、情報交換し合いました。
 ANAが初めてのCA採用試験だったので、エントリーシートを渡す日はかなり緊張して、最寄駅に着いた時から顔がこわばっていました。しかし、クラスの友人から前もって会場の様子を教えてもらっていたので、会場の受付からは雰囲気がわかり、楽しみながら自分らしさを出すことができたと思います。

新卒ANAエアサービス東京GS 合格 村木美里さん(東京学芸大学4年)

「イカロス・アカデミーに決めたのは、大学の先輩の説得力ある言葉から」

 心配症の私は、受験と名のつくものはすべて人より早く準備しないと落ち着かないタイプ。そこで大学2年生の12月からスクール選びを始めました。
 私がイカロス・アカデミーに決めた大きな理由は、大学の先輩(ANA・CA)からの、「イカロス・アカデミーに通って、面接の力が付いただけでなく、たくさんの友人ができたし、みんなで励まし合って受験することができた。だから、ANAに合格したのだと思う」という言葉でした。実際にスクールに通って合格した人の経験談には説得力がありました。
 イカロス・アカデミーでは、私は6月生コースを選び、基本的には毎週火曜に面接特訓を受けていました。しかしある時期、大学の授業の関係で2か月間火曜に通えず、通えるのは土曜だけという状況になったことがありました。事務局に相談したところ、その期間、土曜のコースに振り替えて受講をさせてもらえました。また、土曜は既卒生が中心のクラスだったので、いつもと違う雰囲気の中、社会経験のある先輩たちの落ち着いた立居振舞や話し方がとても刺激的でした。それに、どちらのクラスもすぐうち解けられたのも、大学の先輩から聞いていた通りでした。みんな一緒に合格を勝ち取ろうという連帯感が、厳しかった就職活動の一番の励みになったと思います。

新卒ANA特定地上職合格 小﨑 花さん(獨協大学4年)

「多くの講師の方々からの親身なアドバイスを励みにして、面接練習を重ねました」

 高校2年生のとき、月刊[エアステージ]の存在を知り、それ以来ずっと愛読しています。いつも広告に注目していて、スクールの広告でもイカロス・アカデミーの広告がなぜか気になっていました。そのうえ、昨年、[エアステージ]主催の航空業界就職セミナーに出席したときの内定者の方々の親しみやすさに魅力を感じたことも加わって、「ここでお世話になろう」と決めました。
 イカロス・アカデミーの授業では、さまざまなことを指導していただきました。例えば、立居振舞の面でときどき「座り方が不自然だ」と注意されたときは、家で自然な座り方を研究、「早口」「語尾があがる」と言われれば、テープに自分の声を録音して聞き直し、練習を重ねました。
 面接特訓で注意されたことを実行に移すのは自分自身。でも私ひとりではこの作業をするのは難しいと思います。多くの講師の方々から、親身なアドバイスを頂き、大きな励みになりました。イカロス・アカデミーを選んで本当に良かったと思います。
 そして、大好きなANAに入った以上、一人でも多く私のようなANAファンを増やしたいと思うので、空港内を自慢の脚力で毎日元気に走って、お客様の役に立ちたいと思っています。

新卒ANA・CA合格 樋渡樹里さん(上智大学4年)

「スクール選びは、何校もの中から、親身になってもらえそうかどうかをポイントに決めました」

 人のお世話をするのが好きな私は、以前からツアーコンダクターの仕事に興味がありました。その一方でCAの仕事にも魅力を感じていたので、大学3年の秋、ANAの説明会に参加しました。そのとき説明して下さったCAの方々が、まさに「あんしん、あったか、あかるく元気!」な方々でした。これをきっかけに、「目指すはCA、中でもANAのCAを第一志望にしてがんばろう」と決めました。
 目標が決まったら次はスクール選びです。何校か直接話を聞きに行って決めようと思っていました。イカロス・アカデミーは最後に訪れました。決め手は「いちばん親身になってくれそう」と思ったからです。実際に、気さくな講師の方が多く、就活についていろいろ相談に乗って頂いて、それぞれの先生からアドバイスがもらえました。
 面接特訓の授業で一番印象に残っているのは、立って話をするときに、体が左右に大きく揺れるクセがあるを指摘してもらえことです。自分の姿をDVDで見た時は愕然としました。揺れは背筋に力を入れることで徐々に解消されました。今でも「本試験で自分では全く気付かずに体が大きく揺れていたら…」と思うとゾッとします。
 スクール通学のほかには、試験前に、ケータイの待受け画面をANAからダウンロードして「おまもり」代わりにしました。これも効果があったと思います。

新卒ANA・CA合格 小池奈々子さん(亜細亜大学4年)

「イカロス・アカデミーに決めたのは、内定者の方のお話がきっかけです」

 高校のときはCA志望の親友に影響されて「私もCAになりたい」と思う程度の私でしたが、大学に入った頃には、すでにその親友を上まわるほど「CAが本命」でした。
 大学3年の秋、企業合同説明会や月刊「エアステージ」のセミナーに参加してANAの方々のお話をうかがいました。特に「チャレンジ精神」と「アジアNo.1を目指す」というANAの姿勢に共感し、また親しみを感じました。というのも、私は昔からいろいろなことにチャレンジしてきましたし、私の大学の名もアジアだからです。
 私は背中を押されたほうがヤル気が出るタイプなので、時期がきたらスクールに通うつもりで3校の説明会に参加しました。比較的どこも真面目で固いイメージだったのですが、イカロス・アカデミーでは内定者の方々からざっくばらんなお話を聞くことができて、「ここなら楽しく通えそう」と感じました。しかも、市ヶ谷校1校のみでノウハウが集中しているというのも魅力的でした。
 面接特訓では、私は緊張すると話の内容がまとまらず、だらだらしゃべるタイプだと指摘されました。注意されるたびに落ち込みましたが、「緊張」は何回も特訓を受けることによって克服できましたし、「だらだら」は普段から言いたいことを手短かにまとめる訓練をすることによって改善されたと思います。
 ここまで来られたのは、イカロス・アカデミーの仲間がいたおかげだと感謝しています

otocol) ? 'https://' : 'http://') + 'js.fout.jp/segmentation.js'; var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; s.parentNode.insertBefore(el, s); })();