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イカロス・アカデミー合格講座 最新“合格体験記”
このページの体験記は、「エアステージ」にも掲載。
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| 【2012年度合格者】 |
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| 「情報不足が心配で入会、2月からでも間に合いました!」 |
夏休みには札幌の母の実家に飛行機ででかけることが多く、小さい頃は機内でCAさんからどんなおもちゃがもらえるかが一大関心事でした。そんな私が、空港の仕事を意識したのは大学3年の時です。陸上部に所属し、駅伝選手だった私が“札幌国際ハーフマラソン”に出場するため、コーチや仲間たちと羽田空港から出発する際、カウンターでグランドスタッフの方がジャージ姿の私たちを見て、「大会に出場されるのですか、頑張ってきて下さいね」と声をかけて下さったのです。この温かい対応に私たちの気持ちも温かくなり、グランドスタッフの方の対応一つで出発の雰囲気が変わることが分かりました。
けれど、3年生の12月までは次々と大会が続き、就活を始めた時はすでに1月に入っていました。私の大学は航空業界に進んだOGが少なく情報不足が不安だったため、スクールに通うことを決意。[エアステージ]に“2月からでも間に合う”と広告されていたイカロス・アカデミーに入会しました。
授業で何度も注意されたのは、緊張すると笑顔が消えることでした。私はずっと寮生活だったのですが、コーチや後輩にびっくりされながら寮では割り箸を口にはさみ、口角をアップさせる訓練をしました。そのかいあって、いつでも自然に笑顔が出るようになったと思います。
入社しましたら、部活で毎日20キロを走ってきた自慢の体力で、広い成田空港をフットワーク軽く走り回りたいと思います。 |
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| 「
2月から入会し、1回1回が勝負!という気持ちで頑張りました
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私がCAを目指すきっかけは、高2の時、地元福島市が公募した米国へのホームステイに向かうその機中で、たまたまギャレイ近くの席になり、カーテンの隙間からCAの方がモーレツなスピードで食事されているのを目にしたことでした。素敵な笑顔で優雅に接客されているCAの方が、そのかげで大変な苦労をされている、けれどそれを気振りにもお客様に見せないプロ意識というものに触れ、私もそんなCAになりたいと強く思いました。
大学進学も理系のほうが得意だったのですが、CAになるには英語力が必要だと考え、今の大学を選びました。そんな私もスクールに通うかどうかについては、通っても受かる保証はないしとずっと迷っていました。年末になって、大学の授業で一緒の先輩がANAの内定者だと知って、相談に行きました。すると先輩は、「イカロス・アカデミーならもしCA受験に受からなくても、一般企業の就活で役立つから全然損はないし、第一、私でも2月から入って間に合ったのだから」と薦めてくれました。
イカロスでの授業でよく注意されたのは、言葉に詰まった時、面接官から目をそらしてしまうこと、そして話し始めると早口になること。複数の先生から同じ注意を受けたので、これは重症なのだと悟りました。それからは授業1回1回が勝負だと言い聞かせ、改善を重ねていきました。その成果が出て、早い段階でIT、金融、通信の3社から内定を頂け、それが自信となり、余裕を持ってANA受験を迎えられたと思います。
入社後は、私もANAの先輩の教えをすべて吸収して、1日も早くプロのCAになれるよう努力します。
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| 「受講期間後も先生や先輩に温かくサポートしてもらえました」 |
大学2年の時からCAを目指すようになり、[エアステージ]を読み始めました。誌面で知ったイカロス・アカデミーの説明会に参加したところ、同席されていたイカロス出身の内定者の方がざっくばらんで、「いかにもスクール」という堅苦しさのないアットホームな雰囲気であることに惹かれました。それは指導法にも共通していて、「型にはめず」その人らしさを重視するのがイカロス・メソッドだと知り、その場で入会を決めました。
実際、授業ではたくさんの先生に多角的に見てもらえ、いろいろな講評を受けることができました。自分では気付かなかった点を教えてもらえるその時こそ、自分を客観的に見直せるチャンスでした。面接特訓を重ねて迎えた新卒時の試験では、CA受験は最終まで進めたものの敗退、グランドスタッフの内定を頂いていましたが、メーカーの営業職にも魅力を感じ、そちらに就職しました。
就職後もイカロス・アカデミーには何かにつけて顔を出し、相談に乗ってもらっていました。たまたま卒業生の現役CAの方がイカロスに寄られ、既卒試験についてアドバイスをいただいたこともありました。イカロスの先生や先輩にいつも温かくサポートしてもらえたことが励みになり、念願のANA・CAになれたのだと思います。 |
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| 「“人の2倍は笑うこと”を目標に、面接特訓を重ねました」 |
小さい頃から飛行機に乗る機会がたびたびあり、「CAのお姉さん」に漠然とした憧れを感じていました。それが本気で目指す職業に変わったのは、大学1年から始めたイタリアンレストランでのアルバイトで、外国の方が来店された時に英語でメニューの説明をして喜ばれ、接客の楽しさを実感したからです。
けれど大学ではゴスペルサークルの活動を3年生の12月まで続けていたため、就活を始めるのが人より遅くなってしまいました。どこから手を付けていいのかもわからず、不安だらけだった時、サークルの先輩に、自分も通って面倒見がよかったからと薦められたのが、イカロス・アカデミーでした。
イカロスの授業でいつも言われていたのが、「笑顔が硬い」ということ。自分では笑っているつもりなのに先生から何度も注意されたため、「人の2倍は笑うこと」を目標にしました。そして、笑顔に気を付けながら、落ち着いてきちんとまとまった話ができるように、日本語面接特訓を続けました。その上で、外資系エアラインのCA経験者の先生に、多国籍のクルーと働き、世界中のお客様にお会いする職場について具体的に教えてもらい、それをイメージして英会話面接特訓を重ねた結果、自信を持って本番に臨め、エミレーツに合格することができました。
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| 「先生方の励ましのおかげで、自信を持って面接に臨めました」 |
小さい頃から飛行機が大好きでしたが、大学入学で上京してからは、よく羽田空港に出かけ、展望デッキから飛行機を眺めるのが私のストレス解消法でした。
そんな私が将来の仕事について考えた時、やはり飛行機や空港にかかわる仕事に就きたいと強く思いました。そして、航空業界を目指す以上は自分に出来るだけのことをしようと決めました。まず、TOEICのスコアアップのために勉強を始めました。そのあと、同じ大学のANAに内定した先輩を紹介してもらったのですが、その先輩の人を惹きつける話し方や雰囲気に圧倒され、私も先輩のようになりたい、そして、すべて先輩と同じように準備すれば私も合格できるかもしれないと考え、先輩が就活で使っていた資料を譲り受け、先輩が通っていたイカロス・アカデミーの「10月生コース」に通うことにしました。
授業で最初に注意されたのが、私は熱意のあまり、話し始めると徐々に前のめりになることでした。元々人とおしゃべりすることが好きで、スーパーのレジのアルバイトでもいろいろな年代のお客様との会話を楽しんでいたので、自分の話し方には正直何も心配していなかったのです。それで、先生から注意を受けたことで、自分を客観視することの大切さに気付かされました。また、同じクラスの仲間同士、面接特訓での感想をお互いにメモに書いて交換し合ったのですが、このことでも自分の改善点がわかり、それを直していく努力が合格につながったと思います。
これからは、私の大好きな羽田空港のANA特定地上職として、お客様にさわやかなお見送りとお出迎えができるよう努力していきます。 |
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| 「
面接特訓の授業を重ねる中で、上がり症が改善できました!
」 |
幼稚園の頃、父の仕事の関係で海外に住んでいて飛行機に乗る機会が多く、母の話によると、機内のCAの方に「私も大きくなったらCAさんになりたい」と話していたそうです。その小さい頃のCAへの憧れがはっきりと志望に変わったのは、大学3年の留学の際、行き帰りの便でCAの方の凛とした姿と心のこもった対応に感銘を受けたからです。
私はもともと上がり症で、以前アルバイトの面接でもうまく話せず採用されなかった経験がありました。それで、CAという目標を定めた以上、納得できるまで準備をしたいと思い、スクールに通うことにしました。イカロス・アカデミーに決めたのは、アットホームな雰囲気だったことと、説明会でお会いした、ANAの内定者の方が、就活の経験を親しみやすい口調でわかりやすく話して下さり、ここに通うと私も先輩のような話し方になれるのではと思ったからです
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授業で最初の頃よく注意されたのが、私は緊張すると目が上のほうを向くことでした。これはアイコンタクトを意識することで徐々に解消できました。また、話す内容が緊張でうまくまとめられなかったことについては、クラスの仲間の受け応えを参考にして、自分の話し方を試行錯誤しながら少しずつ改善していきました。その結果、一般企業の採用試験が始まった2月頃には、面接官の質問に冷静に考え、的確に答えられるようになりました
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さすがANAの面接の時にはかなり緊張しましたが、面接室の前でCAの方が優しく話しかけて下さり、そのおかげで緊張がほぐれました。これからは私もお客様にリラックスしていただけるCAになれるよう努めてまいります
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| 【2011年度合格者】 |
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| 「周りから好印象を持ってもらえる笑顔でいることを心がけました」 |
CA試験に合格した短大時代の友人に勧められたのが、イカロス・アカデミーでした。「アットホームな雰囲気で、居心地が良かった」と言われ、実際に説明会に参加してそれを実感しました。しかも、大学の先輩がANA
CA内定者として出席していたことで信頼感が増し、「絶対に、ここだ!」と思い入学を決めました。
イカロス・アカデミーでは、「自分がどのように見られているのか意識すること」の大切さを学びました。面接の授業が始まった当初は、講師の方々から「笑顔が足りない」ということをよく注意されました。自分では常に笑顔でいたつもりだったので、何人もの講師の方から指摘されるにつれ、自分がどう見えているのかを強く意識するようになりました。そこで、自分なりに好印象を持ってもらえる笑顔でいることを心がけ、それを実践しているうちに自然に身につき、ようやく先生方から注意されることがなくなりました。ANAの試験の際も大変緊張はしましたが、できるだけ自然に笑顔でいようと思っていたことが合格につながったのだと思います。
内定の電話をいただいたとき、あまりの嬉しさに母と抱き合いながら涙を流してしまいました。この日の感動を忘れずに、ANAの客室乗務員としてがんばりたいと思います。 |
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| 「アットホームな雰囲気が入会の決め手でした」 |
大学3年生の1月に行われた「ANA空の仕事セミナー」に参加した際に、それまでの「ANAのCAになれたらいいな」という漠然とした思いが、「絶対、ANAのCAなりたい!」という強い気持ちへと変わりました。
それ以前、いくつかのスクールを見学していましたが、強引な印象を受けていたため通うことを躊躇していました。ですが、[エアステージ]で知ったイカロス・アカデミーの説明会に参加したところ、ANAの内定者の方がざっくばらんに経験談を話して下さったり、受講生の人たちからも気軽に声を掛けてもらったりし、そのアットホームな雰囲気にすぐに入会を決めました。
授業でも、先生方が一人ひとりにあわせて親身に講評してくださいました。私は、明るく親しみやすいと言われる一方、話の内容がまとまらないと指摘されました。そこで、何度も話の内容を吟味しては先生に講評していただくことを繰り返し、自分なりに努力を重ねました。また、同じコースの仲間たちとは強い連帯感で結ばれ、「みんなで合格しよう!」という気持ちでがんばったことが合格につながったと思います。
受験時に出会ったANAのCAの方々は、みなさん笑顔で優しく接してくださいました。私も、先輩方のようになれるよう、これからの訓練をがんばりたいと思います。 |
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| 「2月生コースに入会して、不安という壁を乗り越えました」 |
大学3年の秋から就活を始め、年明け2月に入って、ついに壁に突き当たってしまいました。自己PRのまとめ方や面接での対応をどのようにすれば説得力あるものにできるのかわからなくなったからです。それでさっそく、[エアステージ]に紹介されているいろいろな受験スクールの中からいくつかのスクールの説明会に参加。その中からイカロス・アカデミーを選びました。それには4つの理由があります。1つ目は、「通うにはもう時期的に遅いのでは」と心配していたのに、説明会で「これまで2月生コースで合格した人はかなりいるし、まだまだ十分に間に合う。何よりもその人の努力次第」と言われたこと。2つ目は、そのときたまたま近くにいたイカロス生の人たちが和気あいあいとした雰囲気だったこと、3つ目には、たくさんの講師の方々の面接特訓を受けて多角的にアドバイスをもらえるカリキュラムであること、さらに4つ目に受講料がリーズナブルだったことがありました。
実際に受講しての最大の収穫は、多くの先生方からアドバイスを受ける中で、一番自分が納得できる考え方を選べ、それによって不安という壁を乗り越えられたことでした。もちろん、内定の電話をいただくまでは、いつも不安感がつきまとっていましたが、無意味で無駄な心配をしなくてよくなりました。それに、クラスの人たちと授業がない日でもラウンジに集まって話したり、メールや電話で励まし合ったりしながら頑張れたのが、合格につながったと思います。
ANAへの入社後も、一つひとつの課題をクリアして、素敵なCA[客室乗務員]になりたいと思います。 |
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| 「面倒見の良さと、協力し合う雰囲気に魅かれて入会を決めました」 |
イカロス・アカデミーの説明会に出席したとき、内定者の方が、「私は火曜コースだったが、火曜以外の日でもいつでも相談に乗ってもらえたし、一般企業のエントリーシートも添削してもらえて、すごく役立った。合格できたのはイカロスに通っていたおかげだと思う」と言われて、私は「そんな面倒見のいいスクールがあるんだ」とびっくりしました。それに、それまで私は、「就活は戦いだ、みんなライバルだから、自分だけで頑張らなければ」と力んでいたのですが、内定者の方から「ここではみんな協力し合って頑張っているよ」と聞いて、これまでの私の考えが間違っていたことに気づきました。そして即座に「イカロス・アカデミーしかない」と思い、入会することに決めました。
説明会での話の通り、みんな仲良く、毎回、面接特訓のあと残ってお互いアドバイスし合いました。また、本番の採用試験でも、先に受けてきた友人が、あとに受けるクラスメイトに試験会場の雰囲気などをメールで知らせてくれました。
授業では、いろいろなタイプの先生に指導していただきました。私は圧迫面接に弱いタイプなのですが、厳しい先生に受けた授業で教わったことが本試験で役立ちました。スクールから家まで2時間近くかかる電車の中では、先生から受けた講評をメモしたノートを読み返して自分なりに反省していました。
生粋の千葉県民の私は、これからは成田空港でANAエアサービス東京の一員として、お客様のお役に立てるよう努力していきたいと思います。 |
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| 「先生方に親身に相談に乗ってもらえたので不安が消えました」 |
大学3年の夏休みが終わった頃、本格的にスクール選びを始めました。イカロス・アカデミーに決めたのは、参加した説明会の雰囲気がどこよりも温かかったからです。しかもその場に出席されていた2人の内定者の方が、試験の準備段階での苦労話や、2次、3次試験と進む段階での具体的な話をいろいろ聞かせて下さり、モチベーションが上がりました。また、電車の乗り換えなしで大学から通えるという立地も決め手になりました。受講料がパンフレットに明記してあるという安心感もありました。
授業では、たくさんの先生に不安に思っていたことを一つひとつ相談に乗ってもらいました。例えば、髪型や服装の中でも私が気になっていたヒールの高さまで鏡を前にして具体的なアドバイスを頂きました。クラスの友人たちも、授業が終わったあと遅くまで先生にそれぞれの心配事の相談に乗ってもらっていました。どの先生も親切で、スクール生の身になって考えて下さいました。また、CA受験以外にも、一般企業のエントリーシートも書いてもっていくと、きちんと添削してもらえたのも心強かったです。
エア・ドゥの面接では、それまでエア・ドゥを利用したことがなかったことを正直に話しましたが、合格することができました。これからはお客様に、「何度もエア・ドゥに乗りたい」と思っていただけるようなCAになれるよう努めたいと思います。
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| 「入会を決めたのは、市ヶ谷校1校だけというアットホームな雰囲気から」 |
大学2年の頃から航空関係の仕事に就きたいと思うようになりましたが、特にスクールに通おうとは思っていませんでした。しかし、大学3年の秋、月刊[エアステージ]主催の就職セミナーに参加したとき、出席していたイカロス・アカデミーの内定者の方が素敵で、「イカロス・アカデミーだったら通ってもいいかな」と思い始めました。
数日後、説明会に参加しました。市ヶ谷校1校だけのためか雰囲気がアットホームだったことと、「もしここに通わないで落ちたらきっと後悔する」と思い、入会を決めました。
面接特訓では、チアーダンスをやっていたおかげでいつも笑顔は出るのですが、かえって「慣れ過ぎている」という講評を受けたこともありました。そのようなときも、講師の先生が優しくアドバイスして下さったので、自信をなくすことはありませんでした。
ANA特定地上職の試験では、最終面接が終わって廊下に出てきたとき、現役の方が「疲れたでしょう」と麦茶をさりげなく出してくださり、その心遣いに感激しました。私も温かな心遣いのできるグランドスタッフになりたいと思います。 |
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| 「ANA・CA内定の先輩に出会ってCA試験にチャレンジ」 |
子供が好きだったこともあって、将来は小学校の先生になりたいと思っていた私ですが、昨年10月の大学での就活ガイダンスに出席して、その考え方が180度変わりました。各企業に内定した先輩の話の中で、私にはANA・CA[客室乗務員]の内定者が明るくキラキラ輝いて、いちばん魅力的でした。それで「私もCA試験にチャレンジしよう」と決心しました。
そして、選んだスクールがイカロス・アカデミー。市ヶ谷校1校だけで全力投球しているという点に安心感があり、家から30分程度という交通の便の良さも選んだ理由でした。説明会で押しつけがましくないという点にも好感を持ちました。
私の学部ではCAを目指している友人がほとんどいなかったので、スクールでCA受験仲間ができたことは大変心強かったです。毎週1回、同じクラスの友人たちと会い、情報交換することでモチベーションをアップさせることができました。また、授業では、何人もの講師の先生からさまざまなアドバイスを頂けたのが非常に勉強になりました。特に私は話をするときに「語尾が伸びる」と多くの先生方に指摘されたので、毎回、意識して改善に取り組みました。その成果が上がり、本試験までには直せたと思います。
今年10月、今度は私が大学の就活ガイダンスで、ぜひANAの良さを後輩に伝えたいと思います。
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| 「笑顔も努力次第で自然に出るようになると知りました」 |
小学生の頃は、夏は沖縄、冬は北海道への家族旅行が恒例になっていましたが、母がANAの大ファンだったため乗るのはいつもANAの飛行機。そのため、ANAには小さいころから親しみを抱いていました。そして、大学3年の秋、販売のアルバイトの経験を通して接客の楽しさを知った私は、ANAのCAになりたいという気持ちが強くなり、イカロス・アカデミーの個別説明会を申込みました。
説明会では内定者の方も加わって、いろいろ親切に説明して下さいました。ちょうどその時、すでに6月生コースに通っている人が初対面の私に気さくに声をかけてくれて、ライバルという感じではなく、一緒に頑張ろうというスクールの温かさが伝わってきたため、イカロス・アカデミーを選びました。
面接特訓の授業で最初の頃よく注意されたのが、私が答えにくい質問をされると目が泳ぐことや、他の受験生が話しているときの顔つきが硬く、笑顔が足りないなど表情についてでした。「顔つきが硬い」ことに関しては、いつも口角を上げるように努め、家でテレビを見ているときには、テレビの横に鏡を置いてときどき自分の顔を見るようにしました。初めは無表情といわれた私でしたが、笑顔が出せるようになり、笑顔も努力次第で自然に出るようになるのだということがわかりました。CAに欠かせない笑顔を手にすることができたのは、スクールに通ったおかげです。 |
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| 【2010年度合格者】 |
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| 「看護師の私がCAを目指したのは、素敵な患者さんに出会ったから」 |
看護師になって3年目、ガンで入院された女性患者さんが自分の体調が悪いにもかかわらず同室の人たちに思いやりがあって優しく、何よりも笑顔が自然で、「すごい人だなあ」と憧れていたところ、その方が元CA
とわかり、わかった翌日にはもう「CAになろう」と決めていました。
いったん決意したあとの行動の速さには自信のある私、さっそくPCでスクール探しを始めました。イカロス・アカデミーに決めたのは、市ヶ谷校一校だけなのに合格者が多いこと、月刊[エアステージ]を出版している会社の併設校であること、説明会の雰囲気がよかったからです。
イカロス・アカデミーでは、毎回違う元CA講師に指導してもらえ、各講師が魅力的な方たちばかりでした。私は魅力的な女性を見るとテンションが上がるタイプなので、毎回受講するのが楽しみでした。私の場合は既卒でしかも突然CAを目指し始めたので、右も左も分からず、まずエントリーシートの書き方のコツを教えてもらったのは役立ちました。面接特訓では、初めは他の受講生の眼というプレッシャーで答えるのにしどろもどろでしたが、回を重ねるうちに余裕が出てきて、笑顔で答えられるようになりました。
ずっと東京暮らしだった私ですが、このたび内定をいただいたエア・ドゥでは、千歳ベースで暖かい笑顔で頑張りたいと思います。
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| 「いろいろな講師の先生の面接特訓のおかげで上がり性が解消」 |
接客業には元々興味がありました。高校の時、初めて空港に行き、そこでトランシーバーを片手に活き活きと働いているグランドスタッフの方の様子に衝撃を受け、「将来は私もここで働く」と決意しました。
そして、大学3年の秋、新聞社主催の航空セミナーに参加、スクールに通って本格的に準備をしようと思い、イカロス・アカデミーの説明会に出席しました。説明会では内定者のざっくばらんなお話に好意を持ちました。「上がり性でしたが、イカロス・アカデミーの面接で徐々にそれを解消できて、本試験では自分らしさを出すことができました。それが合格できた理由のひとつだと思う」という内定者のお話に、同じ上がり性の私は共感し、ここでお世話になろうと決めました。
イカロス・アカデミーでは、独自の教育メソッドがあり、そのひとつが、いろいろな講師の方々による面接特訓があること。講師の数だけアドバイスを受けられるので、上がり性の解消だけでなく、自分自身を多角的に知ることができました。
私は、筑波からイカロス・アカデミーに通学。遅くとも夜9時半にはイカロス・アカデミーを出なければならなかったので、昼間、授業が始まる2時間前に行っていろいろ質問したり、エントリーシートを添削していただいたりしました。遠距離通学でも時間を有効活用すれば効果があがると思います。 |
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| 「短大生の私が受験を乗り切れたのは、4大生の先輩と先生方のおかげです」 |
高校2年生の時、同じクラスにCA[客室乗務員]になりたい友人がいて、その友人から月刊[エアステージ]を教えてもらいました。そこにはCA受験用のスクールが紹介されていたので、私もいつか通って航空業界に進みたいと思いました。そして、短大1年の夏、スクール選びを本格的に始めました。イカロス・アカデミーに決めた理由は3つあります。1つは説明会の時の雰囲気が良かったこと。内定者の方々も気軽に相談に乗って下さいました。2つ目は同じ短大の先輩にイカロス・アカデミー出身の合格者がいて、安心感があったこと。3つ目は受講料がリーズナブルだったことです。
私の入った12月生コースでは平成生まれは私一人だけ。短大生ということで、4大生の先輩から可愛がってもらいました。面接特訓では、他の受講生の答え方が参考になりましたし、自己PRでも参考になる内容が多く、ノート1冊分のメモができたほどです。
もちろん、落ち込むこともありましたが、そのような時は、講師の方々に相談して悩みを解決することができました。CAやGSのOGのさまざまな講師の先生がいらっしゃるので、たくさんアドバイスを聞くことができたからです。
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| 「振替で出席したCAクラスの授業の温かさが合格につながりました」 |
もともと空港の雰囲気が好きで、できれば航空関係の仕事に就きたいと思い、グランドスタッフの受験を考え始めました。しかし、スクールに関する情報はゼロだったため、そこで「エアステージ」を出版しているイカロス・アカデミーの説明会へ行くことにしました。説明会では内定者の方が詳しく試験のことや経験談を話してくださったのが入学の決め手でした。
そして、就活も近づいてきた2月に、グランドスタッフ専門コースに入ったのですが、やはり徐々にCAにも魅力を感じるようになりました。ところが、どうやってCAになるのかわからない。そこで、イカロス・アカデミーのラウンジで仲良くなった10月生コースや12月生コースの人たちに教えてもらいました。みんなとても親切で、イカロス・アカデミーは本当に「みんなで合格しよう」という人たちの集まりだと思いました。
その温かさは授業でも同じでした。振替で出席したCAクラスでも講師の先生方の丁寧なご指導はもちろんのこと、クラスのみんなから面接特訓で気がついたことを親切にアドバイスしてもらえたことが、CA合格につながったのだと思います。
(グランドスタッフ専門コースを受講) |
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| 「多くの先生から改善点を指摘してもらえたことが内定につながりました」 |
大学2年の時、カナダにホームステイに行く出発の日のこと、ひとりなのが心細く、不安のあまり成田空港で泣きそうになってしまいました。その様子が尋常ではなかったのか、ANAエアサービス東京のグランドスタッフの方が駆け寄ってきて、笑顔で「どうされましたか」と聞いて下さいました。たったそれだけのことでしたが、不思議なほどホッとした気持ちになり、落ち着いて出発することができました。これをきっかけに、私のように不安を抱えた旅客のお手伝いを私もできればと思い、グランドスタッフ志望の気持ちが強まりました。
帰国後、書店で[エアステージ]を購入。スクールの広告がたくさん掲載されていました。航空業界を目指すなら、スクールに通ったほうがいいのかなと思い、また、たくさんの中からイカロス・アカデミーを選んだのは、9ヶ月間の6月生コースで、25人もの講師にレッスンをしてもらえると知ったからです。
実際、イカロス・アカデミーでは、自分では気づかなかった点を多くの先生から指摘してもらえたことが役立ちました。私は話をする際に、体が揺れる、姿勢が悪い、語尾が伸びる、声が小さいなどの癖がありました。それをアドバイスを受けながら自分なりに改善して、希望していたANAエアサービス東京より内定をいただくことができました。
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| 「スクール通学を迷った挙句、2月生コースに入学した私です…」 |
大学2年の3月にイカロス・アカデミーの説明会に参加しました。ちょうど受講生がエントリーシートを添削してもらっているところで、みんな和気あいあいとした雰囲気ですごく親しみを感じました。それにイカロス・アカデミーは月刊[エアステージ]の会社が運営しているということもあり、信頼感があり、その日に「イカロス・アカデミーはいいな」と思いました。
でも、すぐには通学を決められませんでした。スクールに通っても合格する保証はなく、受講料もかかるため、二の足を踏んでしまったのです。そして自分なりに就活を始めたのですが、その頃、ANAを利用することがあり、機内でCAの方にCAになりたい旨を伝えたところ、親切にお話をしてくださいました。もともとANAの大ファンだった私はより一層「ANAのCAになりたい」という気持ちが強くなりました。また、受験準備をするうちに、私は一人で頑張るよりも、仲間と切磋琢磨しながら成長するタイプだと気づき、ようやく2月生コースに入学しました。
イカロス・アカデミーで良かったのは、複数の先生から異なる角度から見た意見を聞けたことです。特に私はほめられて伸びるほうなので、講師の先生方の励ましのおかげで、本番でも自然な笑顔が出せたように思います。感謝の気持ちでいっぱいです。 |
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| 「イカロス・アカデミーですてきな同志に出会えました」 |
私は新卒でCA試験合格を目指していたので、スクールに通うためにアルバイトで資金を貯めてきました。去年の春から数校のスクールを見学。イカロス・アカデミーに決めたのは、他校になかった「暖かさ」を感じたからです。その暖かさは、説明を聞きに行った際に、たまたま遊びに来ていた卒業生の人たちがとても仲良く楽しそうに話しているのを見て、特に感じました。
入校後、講師の先生方が親身になって相談に乗って下さる方ばかりだったのは予想通りでしたが、予想以上だったのは、すてきな同志に出会えたことです。私たちは授業のあと、みんなで食事に行ったり、羽田空港に飛行機を見に行ったり、機体見学に行ったりしました。本番でもみんなで励まし合い、先に面接を受けた人が面接会場の雰囲気などをメールで知らせたりと、情報交換し合いました。
ANAが初めてのCA採用試験だったので、エントリーシートを渡す日はかなり緊張して、最寄駅に着いた時から顔がこわばっていました。しかし、クラスの友人から前もって会場の様子を教えてもらっていたので、会場の受付からは雰囲気がわかり、楽しみながら自分らしさを出すことができたと思います。
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| 「イカロス・アカデミーに決めたのは、大学の先輩の説得力ある言葉から」 |
心配症の私は、受験と名のつくものはすべて人より早く準備しないと落ち着かないタイプ。そこで大学2年生の12月からスクール選びを始めました。
私がイカロス・アカデミーに決めた大きな理由は、大学の先輩(ANA・CA)からの、「イカロス・アカデミーに通って、面接の力が付いただけでなく、たくさんの友人ができたし、みんなで励まし合って受験することができた。だから、ANAに合格したのだと思う」という言葉でした。実際にスクールに通って合格した人の経験談には説得力がありました。
イカロス・アカデミーでは、私は6月生コースを選び、基本的には毎週火曜に面接特訓を受けていました。しかしある時期、大学の授業の関係で2か月間火曜に通えず、通えるのは土曜だけという状況になったことがありました。事務局に相談したところ、その期間、土曜のコースに振り替えて受講をさせてもらえました。また、土曜は既卒生が中心のクラスだったので、いつもと違う雰囲気の中、社会経験のある先輩たちの落ち着いた立居振舞や話し方がとても刺激的でした。それに、どちらのクラスもすぐうち解けられたのも、大学の先輩から聞いていた通りでした。みんな一緒に合格を勝ち取ろうという連帯感が、厳しかった就職活動の一番の励みになったと思います。 |
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| 「多くの講師の方々からの親身なアドバイスを励みにして、面接練習を重ねました」 |
高校2年生のとき、月刊[エアステージ]の存在を知り、それ以来ずっと愛読しています。いつも広告に注目していて、スクールの広告でもイカロス・アカデミーの広告がなぜか気になっていました。そのうえ、昨年、[エアステージ]主催の航空業界就職セミナーに出席したときの内定者の方々の親しみやすさに魅力を感じたことも加わって、「ここでお世話になろう」と決めました。
イカロス・アカデミーの授業では、さまざまなことを指導していただきました。例えば、立居振舞の面でときどき「座り方が不自然だ」と注意されたときは、家で自然な座り方を研究、「早口」「語尾があがる」と言われれば、テープに自分の声を録音して聞き直し、練習を重ねました。
面接特訓で注意されたことを実行に移すのは自分自身。でも私ひとりではこの作業をするのは難しいと思います。多くの講師の方々から、親身なアドバイスを頂き、大きな励みになりました。イカロス・アカデミーを選んで本当に良かったと思います。
そして、大好きなANAに入った以上、一人でも多く私のようなANAファンを増やしたいと思うので、空港内を自慢の脚力で毎日元気に走って、お客様の役に立ちたいと思っています。
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| 「スクール選びは、何校もの中から、親身になってもらえそうかどうかをポイントに決めました」 |
人のお世話をするのが好きな私は、以前からツアーコンダクターの仕事に興味がありました。その一方でCAの仕事にも魅力を感じていたので、大学3年の秋、ANAの説明会に参加しました。そのとき説明して下さったCAの方々が、まさに「あんしん、あったか、あかるく元気!」な方々でした。これをきっかけに、「目指すはCA、中でもANAのCAを第一志望にしてがんばろう」と決めました。
目標が決まったら次はスクール選びです。何校か直接話を聞きに行って決めようと思っていました。イカロス・アカデミーは最後に訪れました。決め手は「いちばん親身になってくれそう」と思ったからです。実際に、気さくな講師の方が多く、就活についていろいろ相談に乗って頂いて、それぞれの先生からアドバイスがもらえました。
面接特訓の授業で一番印象に残っているのは、立って話をするときに、体が左右に大きく揺れるクセがあるを指摘してもらえことです。自分の姿をDVDで見た時は愕然としました。揺れは背筋に力を入れることで徐々に解消されました。今でも「本試験で自分では全く気付かずに体が大きく揺れていたら…」と思うとゾッとします。
スクール通学のほかには、試験前に、ケータイの待受け画面をANAからダウンロードして「おまもり」代わりにしました。これも効果があったと思います。 |
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| 「イカロス・アカデミーに決めたのは、内定者の方のお話がきっかけです」 |
高校のときはCA志望の親友に影響されて「私もCAになりたい」と思う程度の私でしたが、大学に入った頃には、すでにその親友を上まわるほど「CAが本命」でした。
大学3年の秋、企業合同説明会や月刊「エアステージ」のセミナーに参加してANAの方々のお話をうかがいました。特に「チャレンジ精神」と「アジアNo.1を目指す」というANAの姿勢に共感し、また親しみを感じました。というのも、私は昔からいろいろなことにチャレンジしてきましたし、私の大学の名もアジアだからです。
私は背中を押されたほうがヤル気が出るタイプなので、時期がきたらスクールに通うつもりで3校の説明会に参加しました。比較的どこも真面目で固いイメージだったのですが、イカロス・アカデミーでは内定者の方々からざっくばらんなお話を聞くことができて、「ここなら楽しく通えそう」と感じました。しかも、市ヶ谷校1校のみでノウハウが集中しているというのも魅力的でした。
面接特訓では、私は緊張すると話の内容がまとまらず、だらだらしゃべるタイプだと指摘されました。注意されるたびに落ち込みましたが、「緊張」は何回も特訓を受けることによって克服できましたし、「だらだら」は普段から言いたいことを手短かにまとめる訓練をすることによって改善されたと思います。
ここまで来られたのは、イカロス・アカデミーの仲間がいたおかげだと感謝しています。
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| 【2008-2009年度】 |
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| 「何回もの面接特訓で私の笑顔が出せるようになり、同時に自信もつきました」 |
おととしの11月、月刊エアステージ主催の「航空就職セミナー」に参加しました。「何か航空関係の情報を手に入れたい!」という気持ちで参加したのですが、内定者のみなさん(イカロス・アカデミー出身者の方々)の話に予想以上の刺激を受け、「私もグランドスタッフになりたい!」という気持ちがより強くなり、イカロス・アカデミーで夢を実現させようと決めました。
イカロス・アカデミーに入会した最初の面接特訓は散々なものでした。立居振舞はぎこちないし、滑舌は悪いし、そのうえ緊張で笑顔は全くなしの状態でした。しかし私はめげずに1回も休まずに教室に通いました。そして、何回も面接特訓を行うことによって私のいつもの笑顔や元気の良さも出てくるようになり、自信もついてきました。
ANAエアサービス東京の魅力は、ANAの国内線・国際線だけでなく、スターアライアンス加盟航空会社の受託業務や手荷物、ラウンジ、ロードコントロールなどいろいろな業務に携わることができるところです。「結婚しても働きたい」と考えている私にとっては魅力的な業務内容です。もちろん本番の面接でも入社への熱意を込めて話しました。そして合格を勝ち取ることができました。
今思えば、イカロス・アカデミーに休まず通うことができたのは、クラスの仲間と励まし合って頑張ったからです。スクールの初日から、大学の友人とは違い、同じ目的を持った者同士での連帯感を感じることができたからこそここまで頑張ることができたのだと思います。
イカロス・アカデミーの講師の方々、クラスの仲間に本当に感謝しています。今後はANAエアサービス東京の一員として感謝することを大切に、共に働く仲間と協力してお客様のためにがんばります。 |
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| 「早口の話し方を直すのと、話の内容を練るために夜中まで頑張りました」 |
小さなころから「なりたい!」と思っていたCA。でも、スクールに通うかどうかについては、スクールのあまりいい噂を聞かないこともあって、ずっと迷っていました。そんな時、大学の先輩3人もから「イカロス・アカデミーはいいよ」と薦められ、心が動きました。中でも決め手は「もし、CA試験に受からなかったとしても絶対に損はないよ、イカロス・アカデミーに通ったことで、いろいろなことを学んだから」という言葉でした。
イカロス・アカデミーでは、いつも笑顔をほめてもらったのですが、話し方が早口のうえ長すぎてまとまりがないという点をよく注意されました。そこで講師の方々のアドバイスにしたがって、家で質問に対する答えを録音して何回も聞き返して欠点を直すようにしました(夜中まで続けていたので、一緒に住んでいる弟には変な顔をされてしまいましたが)。
JALが第一志望でしたが、特に親しみを感じたのは、大学に説明に来られた方々に気さくさ、温かさを感じたからです。私も多くのお客様に親しみを持って頂けるJALのCAとして活躍したいと思います。 |
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| 「アメリカですすめられたイカロス・アカデミー」 |
私は小さい頃から、成田空港の国際色豊かな雰囲気が大好きで、「働くなら成田空港で!」と決めていました。JALとJAZをよく利用していたことから私は大のJALファン。となると、目指すはJALスカイサービスしかありません。私の夢を実現するためにスクールに通うことを考え、短期留学中に知り合った先輩に「すごくいいよ」とすすめられたイカロス・アカデミーに通うことにしました。
イカロス・アカデミーの授業では、講師の方からのアドバイスはもちろんのこと、他の受講生へのアドバイスも自分へのアドバイスと同じように受け止め、少しでも多くのものを吸収しようと努めました。そのため、1回1回の授業をとても充実して受けることができました。また、「緊張すると言葉につまってしまう」という私の弱点も、面接特訓ごとに改善され、JALスカイサービスを受ける頃には、自分なりに自信をもって話せるようになりました。
また、イカロス・アカデミーでは、エントリーシートの添削でも、適切なアドバイスをいただき、説得力のある内容になりました。
今は、自分の第一志望であるJALスカイサービスに合格することができ、イカロス・アカデミーの講師の皆さんにとても感謝しています。これからは成田空港を利用されるお客様に安心と信頼を感じていただけるようなグランドスタッフを目指します。 |
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| 「イカロス・アカデミーに入学して驚いたのは受講生同士がとても仲良しだったこと」 |
幼稚園の頃からCAになりたいと思っていましたが、大学3年生になるまで月刊[エアステージ]の存在すら知りませんでした。そんな私に大学の先輩がイカロス・アカデミーを紹介してくれたのです。先輩はイカロス・アカデミーに通ってCAに内定した人。「イカロスのおかげ」という一言を信じて私も入会を決意しました。
入会して驚いたのが、受講生同士がとても仲が良いことです。誰かが面接試験に行けば「こんなことを聞かれたよ」とメールをまわしてくれたり、みんなで試験対策を話し合ったり励ましあったり、時には遊びに出かけたり。
講師のみなさんが親身になってイカロス・アカデミーの後輩である私達を元気付けてくださいました。本当に感謝しています。
内定をいただいたSNAの試験では、今まで受けた航空会社の中でもっとも手ごたえがなく、合格する気がしませんでした。何しろ試験が他の会社とは全く違ったので驚きました。しかし、SNAの社員の方々が面接前やお昼休みに優しく声をかけて緊張をほぐしてくださったので、気負うことなく自然な自分を表現できたような気がしました。
イカロス・アカデミーの授業でもいつも「自然体が一番」といわれましたが、今思うとつくづくそう思います。 |
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| 「2月からの短期間で何とか弱点を克服、自信を持って本番へ」 |
大学3年の1月、たまたま開いたJALの採用HPにJAL's
Peopleというページがあり、そこを見て実際のCAの仕事内容がわかり、「JALのCAになれたら、生き生きと働くことができるのではないか」と思い、JALのCAを目指すことにしました。しかし、何から準備をすればいいのかわからなかったので、すぐにスクール探しを始めました。イカロス・アカデミーへの入会を決めた理由は、雰囲気が楽しそうだったことと、親身になって話を聞いてもらえそうだと感じたからです。
採用試験までの準備期間があまりなかったのでとても焦りましたが、講師の方がエントリーシートを繰り返し添削して下さり、的確なアドバイスをいただくことができたので、短期間で準備したものの、自信を持ってエントリーシートを提出することができました。
面接は正直自信がありませんでした。授業では「語尾が不自然にのびる」とよく指摘されましたし、語尾に気をつけていると、今度は笑顔がなくなってしまったりして、なかなか弱点を克服することができませんでした。でも、イカロス・アカデミーの講師の方が遅くまで練習に付き合って下さったり、励ましてくれたりしました。そのおかげで、面接での私の問題点も少しずつ改善されたことを実感でき、本番の面接では自信を持って臨むことができました。
本当に色々な方の支えがあっての就職活動だったので、内定の連絡をいただいたときの喜びは今でも忘れられません。これからも初心を忘れずに、素敵なJALのCAとなることを目指してがんばりたいと思います。 |
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| 「面接の不安は、イカロスでほぼ解消しました」 |
"接客が好きで、しかも英語好き"となると、最初に頭に浮かぶ仕事はCA。私も中学2年生の頃からずっと"CAになりたい"と思っていました。そして、高校2年生のとき家族でJALWAYSに乗ってグアムに行ったのですが、機内でのCAの方々の明るい笑顔と優しさに感動し、「私も将来、絶対にJALWAYSのCAになる!」と決めました。
大学3年の秋、先輩(イカロス出身のCAの方)に勧められて、イカロス・アカデミーに入会しました。面接でうまく話せるか、緊張のあまり笑顔が出せないのではないかなど、面接の不安を少しでも解消したいと思ったからです。そして、期待通り、面接特訓のお陰で、この不安はかなり解消されたと思います(本試験では何が起こるか分からないので、100%解消するのは無理ですが)。というのは、イカロス・アカデミーでは毎回、10数名の仲間たちと一緒に模擬面接を行うので、まず、人前で話す度胸がついたこと、また、ほかの人の受け答えを見ることで、自分に足りないところに気付かされ、それを改善していったことが不安解消の要因だったと思います。
しかし、私の場合、本試験での面接は1次から最終まで全て和やかな雰囲気の面接で、"圧迫面接"の苦手な私にとっては楽しい面接でしたし、自分らしさを出すことができたと思います。
内々定の電話は、アルバイト中だったので出ることができませんでしたが、「留守電あり」の表示を見て、すぐ"これはJALWAYSからだ"とワクワクしました。
私もグアム便の時のCAさん達のように、明るい笑顔と優しさ溢れるCAになります! |
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| 「心の支えは、イカロス・アカデミーの友人たち」 |
和風レストランでの接客のアルバイト。これが私がCAを本格的に目指すようになったキッカケです。大学1年の6月から始めたのですが、最初は料理をこぼさないようにお客様の席に持っていくだけで精一杯。笑顔が出てきたのは夏以降でした。でも、笑顔が出るようになってから、お客様の反応が違うことに気がつきました。そこで、"笑顔を最大限に生かすことができて、しかもやりがいのある仕事は何か"を考えたとき、すぐに浮かんできたのが"CA"でした。
スクールは、"友人のお姉さんがイカロス・アカデミーに通ってJALのCAに受かった"というのを聞いて、その友人と一緒にイカロス・アカデミーに入りました、ごく自然に。イカロス・アカデミーでは様々なことを学びましたが、一番の宝物は多くの友人たちです。受験中はみんなで励まし合い、心の支えになりました。
ところで、JALは私が一番入りたかった会社。説明会でお話を聞いただけで、"JALのとりこ"になりました。説明して下さった採用担当の女性の方が、気さくで、美人で、笑顔が素敵で、しかも冗談を交えて、私たちの緊張をほぐして下さったのです。これだけで"絶対JALだ!"と思いました。最後に内定の電話を頂き、"一緒にフライトできるのを楽しみにしていますね"と優しく言われたときは、もちろん、大号泣…。JALのために、絶対にがんばります! |
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| 「通学するならイカロス・アカデミーに決めていました」 |
私が真剣にCAを目指すようになったのは、大学1年生のときにアルバイト先の先輩がANAのCAに内定されたのを間近で見てからです。
「月刊『エアステージ』のイカロス出版のスクール」であることや、前述の先輩がイカロス・アカデミーに通っていて薦めてくださったこともあり、はじめからイカロス・アカデミーに通うことに決めていました。
私は普段から話すときに顔や手が必要以上に動くクセがあり、それをイカロス・アカデミーの立居振舞の授業や面接特訓で何度も指摘され、直すことを心がけました。また、面接特訓を繰り返したおかげで度胸がつき、実際の面接でも落ち着いて受け答えをすることができました。日常生活でも授業で注意されたことに気をつけて努力したことが結果に結びついたのだと思います。
この度、憧れの航空会社であるANAから内定を頂くことができました。選考の過程でANAは本当にあたたかい会社なのだと何度も感じました。これからは私もANAの一員として、多くのお客様にあたたかさを感じていただきたいと思います。 |
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| 「イカロスの面接特訓のすごさを実感しました!」 |
GS(グランドスタッフ)を目指したキッカケは、初めて飛行機を利用した際(中学3年の時)、空港でGSの方々が笑顔でテキパキと働く姿を見たからです。
特にANAの特定地上職(カスタマーフロント職)が1つの業務にとどまることなく、様々な分野を経験出来るところに魅力を感じました(国内線・国際線・コントローラー・各責任者等の資格を取り、日々目標を持って、ANAと共に私も成長したいと思います)。
受験前に心配だったのが、高倍率の航空業界でES(エントリーシート)が通るかどうかでした。ESに通らなければ面接も受けることが出来ないからです。
そこで通ったスクールがイカロス・アカデミー。ESは先生に何度も見て頂いて、自分でも納得いく内容に改善することができましたし、講師がすべてイカロス・アカデミー出身の方々なので、私たちの不安な気持ちを理解して下さり、授業が終わった後も親身になって相談に乗って下さったのには感激しました。そして、何といっても役に立ったのがイカロス・アカデミーの面接特訓で聞かれたのと似た質問が本試験でいくつも聞かれたことです。嬉しくて自然に笑顔が出てしまいました。
そして、もっと嬉しかったのが最終合格の電話を頂いた時。何度も何度も「ありがとうございます」と言ってしまいました。 |
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| 「ゼロからのスタート。イカロスでゴール!」 |
大学卒業後システムエンジニアとして働いていましたが、もっとお客様と接する仕事がしたいと思い、昔から憧れていたCAになることを決意しました。
周囲に航空業界で働く人がいなかったため、スクールに通おうと思いましたが、イカロス・アカデミーに決めたのは多くの講師から様々なアドバイスを頂けるという点に魅かれたからです。
ゼロからのスタートだったので、イカロスでの授業は全てが勉強になりました。
面接特訓では毎回といってよいほど"笑顔がない"と注意されました(SEの仕事では笑顔は必要とされていなかったので、CA試験で私が一番苦労したが、"笑顔を出すこと"だったのです)。
でも、イカロスのおかげで、実際の面接では自然な笑顔でいることができました。
採用試験中は落ち込むこともありましたが、イカロスの友人たちと電話やメールをすることで気分転換ができ、同じ志の持った友人たちの存在が本当に大きな支えになりました。
JALから内定をいただいたときには、うれしさのあまり夢なのではないかと思い、ほっぺをたたいてしまいました。これからは"笑顔の素敵なJALのCA"として大空に翔きたいと思います。 |
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| 「イカロス・アカデミーの面接特訓で上がり性を克服した私」 |
ANAから内々定の電話を頂いたときは『信じられない…』 というのが正直な気持ちでした。『私、合格したんだ、嬉しい!』という実感が湧いてきたのは親や友人から『おめでとう!』の電話やメールをもらってからです。今はとっても幸せで、採用してくださったANAへの感謝の気持ちでいっぱいです。
私がCAを目指すキッカケとなったのは、大学生になってから始めた接客のアルバイト。お客様の笑顔を見ることに大きな喜びを感じたからです。
イカロスに入会したのは、ANAの現役CAである大学の先輩(イカロス出身)から薦められたからです。女性としても魅力的で、その方のようになりたいと思っていました。
イカロスで特に役に立ったのが面接特訓。上がり性の私が本番で落ち着いて受け答えができたのは、この面接特訓のおかげです。また、多くの仲間と出会ってみんなで励まし合ったのも、今では大事な思い出です。
来年からは『あんしん・あったか・あかるく元気』の一員として、お客様に親しみを感じて頂けるCAになれるようがんばりたいと思います。 |
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